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No.題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌
16651 古代の一日と「ぬばたまの夜」(前篇), 近藤信義, 立正大学文学部研究紀要, , 4, 1988, リ00088, 上代文学, 万葉集, ,
16652 万葉集の「今夜」・「明日」について, 稲岡耕二, 国際日本文学研究集会会議録, , 11, 1988, コ00893, 上代文学, 万葉集, ,
16653 枕詞「トリガナク」考, 福田益和, 長崎大学教養部紀要(人文科学), 29-1, , 1988, 未所蔵, 上代文学, 万葉集, ,
16654 古代和歌の基礎構造−対遇表現と尻取連接をめぐって, 菊池威雄, 国文学研究, 96, , 1988, コ00960, 上代文学, 万葉集, ,
16655 万葉和歌における呼称の表現性, 品田悦一, 万葉集研究, 16, , 1988, マ00145, 上代文学, 万葉集, ,
16656 <おもひ>と<こひ>と−万葉歌の表現を考える, 多田一臣, 語文論叢(千葉大学), 16, , 1988, コ01430, 上代文学, 万葉集, ,
16657 『万葉集』の表現の独自性−恋の歌、特に名詞「恋」を用いた表現に焦点を置いて, 和田明美, 愛知女子短期大学研究紀要(人文編), 21, , 1988, ア00114, 上代文学, 万葉集, ,
16658 上代の美的語彙, 山崎馨, 日本語学, 7-11, , 1988, ニ00228, 上代文学, 万葉集, ,
16659 万葉の「その」, 江富範子, 国語国文, 57-2, , 1988, コ00680, 上代文学, 万葉集, ,
16660 『万葉集』における「非情の受身」, 中島悦子, 日本女子大大学院の会会誌, 7, , 1988, ニ00292, 上代文学, 万葉集, ,
16661 続・何故受身か?−『万葉集』の場合, 奥津敬一郎, 国文目白, 28, , 1988, コ01110, 上代文学, 万葉集, ,
16662 「〜ぬか(も)」の表現について, 徐一平, 国文論叢, 15, , 1988, コ01120, 上代文学, 万葉集, ,
16663 万葉集の助詞ヤについて, 大野晋, 文学, 56-6, , 1988, フ00290, 上代文学, 万葉集, ,
16664 万葉集巻一短歌の句切について, 片山武, 愛知大学国文学, 28, , 1988, ア00120, 上代文学, 万葉集, ,
16665 万葉集の文字表現と訓読−上代における「蔵」字表記, 山崎福之, 文学, 56-6, , 1988, フ00290, 上代文学, 万葉集, ,
16666 万葉集における「心・情」の訓字−その用字意識をめぐって, 板垣徹, 中央大学国文, 31, , 1988, チ00068, 上代文学, 万葉集, ,
16667 万葉集の時間表記とその表現−「三更」の訓みから, 近藤信義, 立正大学国語国文, 24, , 1988, リ00070, 上代文学, 万葉集, ,
16668 『万葉集』における動詞の表記−資料編 下, 夏井邦男, 北海道学芸大学紀要, 38-2, , 1988, ホ00250, 上代文学, 万葉集, ,
16669 万葉集正訓字主体表記における助詞の表記の推移について, 古屋彰, 金沢大学文学部論集, 8, , 1988, カ00506, 上代文学, 万葉集, ,
16670 万葉「戯書」考, 藁谷隆純, 解釈, 34-4, , 1988, カ00030, 上代文学, 万葉集, ,
16671 万葉集詩文訓詁管見, 中村宗彦, 万葉集研究, 16, , 1988, マ00145, 上代文学, 万葉集, ,
16672 孤字と孤語−万葉集本文批評の一視点, 工藤力男, 美夫君志, 36, , 1988, ミ00130, 上代文学, 万葉集, ,
16673 古写本から見た現行万葉集−「所」「耳」「可」について(その二), 松岡成, 解釈, 34-3, , 1988, カ00030, 上代文学, 万葉集, ,
16674 磐姫皇后の歌と「古事記」, 中山昌, 万葉集研究会会報, 4, , 1988, マ00148, 上代文学, 万葉集, ,
16675 古典秀歌鑑賞 秋の田の穂の上に霧らふ朝霞−万葉集のパントゥン, 原田貞義, 短歌, 35-4, , 1988, タ00155, 上代文学, 万葉集, ,
16676 <村山有等>の訓, 佐佐木隆, 文学, 56-6, , 1988, フ00290, 上代文学, 万葉集, ,
16677 万葉集「加万目(カマメ)」攷, 堺信子, 上代文学研究, 13, , 1988, カ00225, 上代文学, 万葉集, ,
16678 山を越す風, 坂本信幸, ことばとことのは, 5, , 1988, コ01361, 上代文学, 万葉集, ,
16679 斉明天皇論 (中)−万葉集巻四・崗本天皇御製について, 武尾和彦, 青山語文, 18, , 1988, ア00200, 上代文学, 万葉集, ,
16680 万葉集巻四・崗本天皇御製の新しさ−斉明天皇作の否定, 武尾和彦, ふぇりす, 12, , 1988, フ00019, 上代文学, 万葉集, ,
16681 大和三山の位相−中大兄「三山歌」への一提言, 和田嘉寿男, 万葉(橿原図書館), 18, , 1988, マ00139, 上代文学, 万葉集, ,
16682 「女の挽歌」存疑−天智天皇挽歌群をめぐって, 塚本澄子, 作新学院女子短期大学紀要, 12, , 1988, サ00110, 上代文学, 万葉集, ,
16683 有間皇子自傷歌の世界, 堀越令子, 万葉集研究会会報, 4, , 1988, マ00148, 上代文学, 万葉集, ,
16684 有間皇子自傷歌二首, 三田誠司, 日本語と日本文学, 10, , 1988, ニ00254, 上代文学, 万葉集, ,
16685 「椎の葉に盛る」考−有間皇子伝承像・続, 川上富吉, 大妻国文, 19, , 1988, オ00460, 上代文学, 万葉集, ,
16686 有間皇子の自傷歌「浜松が枝を引き結び」とウケヒ, 権五曄, 日本学報(韓国日本学会), 20, , 1988, ニ00193, 上代文学, 万葉集, ,
16687 額田王序説−作品論の前提として, 辻憲男, 親和国文, 23, , 1988, シ01250, 上代文学, 万葉集, ,
16688 額田王の結婚−交換の原理, 永藤靖, 文学, 56-6, , 1988, フ00290, 上代文学, 万葉集, ,
16689 額田王の歌と現実, 小谷水彦, 白珠, 43-9, , 1988, シ00835, 上代文学, 万葉集, ,
16690 宇治のみやこのかりいほしおもほゆ−額田王の回想のうた, 身崎寿, 稿, 6, , 1988, コ00002, 上代文学, 万葉集, ,
16691 <座談会>月・潮・風−『万葉集』巻第一、八番, 直木孝次郎 稲岡耕二 益田勝実, 文学, 56-6, , 1988, フ00290, 上代文学, 万葉集, ,
16692 呪歌の精・遊宴の花 (承前)−額田王論(二), 緒方惟章, 和洋女子大学紀要, 28, , 1988, ワ00152, 上代文学, 万葉集, ,
16693 額田王−春秋判別歌と三輪山の歌から, 阿部寛子, セミナー古代文学, ’87, , 1988, セ00295, 上代文学, 万葉集, ,
16694 秋風の嘆き, 井出至, 文学史研究/大阪市立大学, 29, , 1988, フ00350, 上代文学, 万葉集, ,
16695 白妙の衣乾したり−持統天皇御製歌考, 高橋六二, 国学院高等学校紀要, 21, , 1988, コ00468, 上代文学, 万葉集, ,
16696 万葉歌の現代語訳について−方法試論, 竹尾正子, 活水日文, 18, , 1988, カ00433, 上代文学, 万葉集, ,
16697 藤原夫人の歌一首−ホトトギスの「声」をめぐって, 佐々木民夫, 万葉研究, 9, , 1988, マ00141, 上代文学, 万葉集, ,
16698 草壁皇子舎人等の挽歌について−作者と配列を中心に, 田村英夫, 大阪青山短期大学研究紀要, 14, , 1988, オ00116, 上代文学, 万葉集, ,
16699 研究ノート 万葉集巻二・一九○番歌について, 水谷恭子, 皇学館大学国文学会会報, 16, , 1988, コ00040, 上代文学, 万葉集, ,
16700 吹〓刀自の歌−常にもがもな常をとめにて, 影山尚之, 園田国文, 9, , 1988, ソ00062, 上代文学, 万葉集, ,