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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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451 | 『増鏡』における象嵌, 斉藤歩, 『鎌倉・室町時代の源氏物語』(講座源氏物語研究), , 4, 2007, シ4:1143:4, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
452 | 『増鏡』の歴史叙述の方法, 大森北義, 名古屋女子大学紀要(人文・社会), , 53, 2007, ナ00102, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
453 | 『鎌倉大草紙』の小栗伝承, 平野雅道, 『小栗判官伝承の形成と展開 研究報告』, , , 2007, イ0:872, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
454 | 『一代要記』の成立と構成―解題(上), 小口雅史, 神道古典研究所紀要, 合本(下), 12~15, 2007, シ01016, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
455 | 『一代要記』諸本概要―解題(下), 小倉慈司, 神道古典研究所紀要, 合本(下), 12~15, 2007, シ01016, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
456 | <対談>『現代語訳吾妻鏡』刊行記念対談 源氏と平家、その魅力を探る, 五味文彦 上原まり, 本郷, , 72, 2007, ホ00322, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
457 | 愚管抄の著者及脱文, 萩野懐之, 国学院雑誌, 14-2, 160, 1908, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
458 | 実朝に対する増鏡の評論につきて, 浪打石丸, 国学院雑誌, 8-5, 91, 1902, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
459 | 古文学書解題及ひ評論, 小中村義象, 国学院雑誌, 1-1, 1, 1894, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
460 | 建武中興論(神皇正統記の一節), 今泉定介, 国学院雑誌, 3-1, 25, 1896, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
461 | 建武中興論(神皇正統記の一節), 今泉定介, 国学院雑誌, 3-2, 26, 1896, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
462 | 後白河法皇の宮だちえりに関する『増鏡』の記事は誤れり, 植木越州, 国学院雑誌, 7-11, 85, 1901, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
463 | 『愚管抄』と『日蔵夢記』, 尾崎勇, 熊本学園大学文学・言語学論集, 15-1, 29, 2008, ク00047, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
464 | 『唐鏡』考―歴史物語としての側面をめぐって, 山田尚子, 国語国文学研究, , 43, 2008, コ00700, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
465 | 天理本『梅松論』の歴史構想―正確性と精密性の追求, 福田景道, 島大国文, , 32, 2008, シ00330, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
466 | 慈円と承久本『北野聖廟絵』制作―承久元年・六道絵, 尾崎勇, 仏教文学, , 33, 2009, フ00254, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
467 | 制度(システム)の<ウチ>と<ソト>―『愚管抄』に見る、「謀反/悪主押込」の論理, 深沢徹, 『官僚制と封建制の比較文明史的考察』(公家と武家4), , , 2008, 206.1:19:4, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
468 | 世代間コミュニケーションと歴史教育―歴史物語『梅松論』の継承と変容, 福田景道, 島根大学教育学部紀要, , 42, 2009, シ00371, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
469 | 特集:文化における老い 『愚管抄』にみる、方法としての<老い>―日本浪曼派の「美学」に抗して, 深沢徹, 日本語日本文学, , 34, 2009, ニ00256, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
470 | 特集 中世文学研究の現在 歴史物語―中世の「鏡」三面, 斉藤歩, 国文学解釈と鑑賞, 75-12, 955, 2010, コ00950, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
471 | 特集:文化における歴史 南朝正統論と日本の「歴史」―「正統性」という<物語>, 内田康, 日本語日本文学, , 35, 2010, ニ00256, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
472 | もう一つの戦国物語―紀州・雑賀孫市の闘争と流離, 高沢秀次, 文学界, 64-2, , 2010, フ00300, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
473 | 『唐鏡』考―法琳の著作の受容, 森田貴之, 台大日本語文研究, , 20, 2010, タ00207, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
474 | <翻・複> 名古屋市蓬左文庫蔵「唐鏡」影印および翻刻, 刀田絵美子, 訓点語と訓点資料, , 126, 2011, ク00140, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
475 | <再録> 『神皇正統記』解説―付:解題(平泉隆房), 平泉澄, 芸林, 60-2, 266, 2011, ケ00160, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
476 | 『神皇正統記』の歴史叙述, 下川玲子, 『中世の軍記物語と歴史叙述』(中世文学と隣接諸学4), , , 2011, チ0:157:4, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
477 | 散逸歴史物語『弥世継』の研究, 福田景道, 島根大学教育学部紀要, , 45, 2011, シ00371, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
478 | 『唐鏡』考(承前), 森田貴之, 京都大学国文学論叢, , 27, 2012, キ00516, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
479 | 『梅松論』における足利尊氏―新たなる将軍像の造形, 小秋元段, 日本文学誌要, , 86, 2012, ニ00430, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
480 | 『梅松論』の政治性―多々良浜合戦の意義をめぐって, 北村昌幸, 『軍記物語の窓』, , 4, 2012, チ5:510:4, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
481 | “A Living Past as the Nation’s Personality”―【Jinno shotoki】,Early Showa Nationalism,and 【Das Dritte Reich】, Michael WACHUTKA, ジャパンレビュー, , 24, 2012, N00035, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
482 | 歴史物語と歴史叙述, 深沢徹, 『日本文学史 古代・中世編』, , , 2013, イ0:1025, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
483 | 特集 資料がかたる物語、記録からよむ物語 中世の日本武尊と橘姫―『神明鏡』の海難説話をめぐって, 入江英弥, 国学院雑誌, 114-11, 1279, 2013, コ00470, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
484 | 古典を読んでみましょう 14 日本語が変わる時, 橋本治, ちくま, , 513, 2013, チ00030, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
485 | <翻・複> 身延文庫蔵『延山録外』所収『唐鏡要文』について, 山上弘道, 日蓮仏教研究, , 6, 2014, ニ00132, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
486 | コラム 天理本『梅松論』と古活字本『保元物語』―行誉の編集を考える, 阿部亮太, 『『太平記』をとらえる』, , , 2014, チ4:825, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
487 | 『吾妻鏡』に見える天変記事を読む―鎌倉武士は天変をどう受け止めたか, 湯浅吉美, 郷土神奈川, , 51, 2014, Z38W:か/051:003, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
488 | 特集:公開研究会「古代における歴史語り―何をどのように語るのか―」 いちしるき主体構築―『愚管抄』にみる、「カタカナ表記」のパフォーマティブ, 深沢徹, 古代学研究所紀要, , 20, 2014, コ01258, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
489 | 『当代記』研究ノート―時間的文言の分析(巻三~九), 太向義明, 武田氏研究, , 48, 2013, タ00214, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
490 | <複> 神皇正統記, , 『神皇正統記 職原抄』, , , 2014, ノ9:223:2, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
491 | 解題・難読箇所一覧 猪熊本 神皇正統記, 松尾葦江 山本岳史 大谷貞徳, 『神皇正統記 職原抄』, , , 2014, ノ9:223:2, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
492 | 歴史物語における不即位東宮―「先坊(前坊)」再考, 福田景道, 島根大学教育学部紀要, , 49, 2015, シ00371, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
493 | 日本思想史の名著を読む(2) 北畠親房『神皇正統記』, 苅部直, ちくま, , 527, 2015, チ00030, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
494 | <翻> 中世興福寺における「良家」の相承と門跡―東院「僧正憲信置文」を中心に, 高山京子, 古文書研究, , 79, 2015, Z00T:に/034:001, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
495 | 神皇正統記と愚管抄, 白山芳太郎, 芸林, 65-1, 275, 2016, ケ00160, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
496 | <シンポジウム> 主題『神皇正統記』をめぐる諸問題 相互討論, 糸賀茂男 所功 白山芳太郎 勢田道生 梶山孝夫 広瀬重見 山口道弘, 芸林, 65-1, 275, 2016, ケ00160, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
497 | 『愚管抄』校訂私考, 坂口太郎, 古代文化, 68-2, 605, 2016, コ01280, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
498 | 近世前中期における『神皇正統記』の受容史―羅山・素行・白石の事例を中心に, 斎藤公太, 国学院大学研究開発推進機構日本文化研究所年報, , 9, 2016, コ00531, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
499 | 創業160周年記念特別寄稿 史料の醍醐味, 五味文彦, 本郷, , 130, 2017, ホ00322, 中世文学, 歴史物語・史論, , |
500 | 慈円の意図―「武者ノ世」における正統性の創出, 金子秋斗, 仏教大学大学院研究紀要, , 45, 2017, フ00245, 中世文学, 歴史物語・史論, , |