検索結果一覧
検索結果:76959件中
26951
-27000
を表示
No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
---|---|
26951 | 同時代文学の中の「とはずがたり」, 辻本裕成, 国語国文, 58-1, , 1989, コ00680, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26952 | 『とはずがたり』証空説話記載の意味―後深草院二条の結論, 土門政和, 同朋国文, 21, , 1989, ト00460, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26953 | 『とはずがたり』における西行歌の受容, 太田由紀子, 金沢大学国語国文, 14, , 1989, カ00500, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26954 | 「馬道」考―『とはずがたり』巻四の「わか宮のめんだう」を端緒に(上), 鈴木良昭, 解釈, 35-2, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26955 | 「馬道」考―『とはずがたり』巻四の「わか宮のめんだう」を端緒に(中), 鈴木良昭, 解釈, 35-5, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26956 | 「馬道」考―『とはずがたり』巻四の「わか宮のめんだう」を端緒に(下), 鈴木良昭, 解釈, 35-11, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26957 | 羊のあゆみ出典考―『中務内侍日記』から遡る, 寺尾美子, 論輯(駒沢大・大学院), 17, , 1989, コ01460, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26958 | 『中務内侍日記』覚書, 守屋省吾, 立教大学日本文学, 63, , 1989, リ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26959 | 『竹むきが記』の成立について―特に執筆態度を中心として, 白水直子, 甲南国文, 36, , 1989, コ00180, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26960 | 二条良基の「小島の口ずさみ」と「源氏物語」, 稲田利徳, 国文学攷, 122, , 1989, コ00990, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26961 | 『実隆公記』の語彙(一)―感情表現を中心に, 中山緑朗, 学苑, 598, , 1989, カ00160, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26962 | 大福光寺本『方丈記』の問題点―「大福光寺本方丈記は長明自筆なり」という説その他, 吉池浩, 京都橘女子大学研究紀要, 16, , 1989, キ00527, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26963 | 『方丈記』について―その矛盾的体系, 岡田久里雄, 早大教育国語国文学, 16, , 1989, キ00307, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26964 | 『方丈記』無常観の特異性―往生要集とのかかわりから, 陳靖国, 学大国文, 32, , 1989, カ00260, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26965 | 隠遁者の心を探る―鴨長明について, 鈴木和美, 弘学大語文, 15, , 1989, ヒ00145, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26966 | 長明氏の人間くささ, 中野孝次, 新日本古典文学大系(月報), 39, 月報, 1989, イ9:91:39, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26967 | 鴨長明と数寄2, 岡本敬道, 宇部国文研究, 20, , 1989, ウ00050, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26968 | 心に思うままを書く草子(上)―徒然草への途, 荒木浩, 国語国文, 58-11, , 1989, コ00680, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26969 | 心に思うままを書く草子(下)―徒然草への途, 荒木浩, 国語国文, 58-12, , 1989, コ00680, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26970 | 『徒然草』文学の方法―兼好の仏教認識と関連して, 佐々木清, いわき明星大学人文学部研究紀要, 2, , 1989, イ00141, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26971 | 徒然草の文章展開, 伊藤秀, 解釈, 35-4, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26972 | 徒然草の「心にうつりゆくよしなし事」試考 , 増田澄子, 岐阜女子大紀要, , 18, 1989, キ00120, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26973 | 『徒然草』における物と心, 赤羽学, 文芸研究/日本文芸研究会, 120, , 1989, フ00450, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26974 | わたしの古典文学3 『徒然草』, 松下裕, 国語通信, , 309, 1989, コ00790, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26975 | 「牛の法制」二話―『徒然草』断面, 笠松宏至, 新日本古典文学大系(月報), 39, 月報, 1989, イ9:91:39, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26976 | 『四季物語』と『徒然草』, 島内裕子, 解釈, 35-1, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26977 | 徒然草、読み返す日々, 水上勉, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26978 | <共同討議>いま徒然草を読む, 久保田淳 山口明穂 稲田利徳 落合博志, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26979 | 「つれづれ」ということ―源泉にふれつつ, 三木紀人, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26980 | くろがねの益(やく)多き―徒然草の時代, 北川忠彦, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26981 | 見ぬ世の友―今のうたびと, 伊藤敬, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26982 | まことの道―儒・仏・老荘, 田村憲治, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26983 | 後の葵―徒然草の「女」, 三田村雅子, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26984 | 徒然草と民俗学, 宮田登, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26985 | 兼好、遁世する時代の証人, 樺山紘一, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26986 | 徒然草のテキストの問題, 桑原博史, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26987 | 徒然草以後, 島内裕子, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26988 | 徒然草ことば誌, 久保田淳, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26989 | 徒然草研究の現在―主要参考文献を紹介しながら, 斎藤彰, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26990 | 徒然草の授業をどうするか―教材の系統的整理, 鈴木豪, 国文学, 34-3, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26991 | 柑子の木の、まはりをきびしく囲ひたりしこそ―『徒然草』第十一段成立考, 三村晃功, 花園大学研究紀要, 20, , 1989, ハ00115, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26992 | 「ついゐる」考―「法師の登りて木の股についゐて物見るあり」(徒然草四十一段), 田村忠士, 国語, 297, , 1989, コ00060, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26993 | 徒歩より詣づ―「徒然草」の解釈周縁, 稲田利徳, 岡山大学国語研究, 3, , 1989, オ00507, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26994 | 徒然草第五十九段の読解作業, 高橋巌, 聖和, 26, , 1989, セ00230, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26995 | 説話教材の可能性―徒然草89段の一解釈, 花部英雄, 日本私学教育研究所紀要, 24, , 1989, ニ00260, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26996 | 物を見る眼ということ―『徒然草』一三七段より, 浅見和彦, 国語展望, 82, , 1989, コ00800, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26997 | 徒然草小考―社頭警蹕の是非、その他, 桜岡寛, 解釈, 35-10, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26998 | 徒然草小考―八月十五日、その他, 桜岡寛, 解釈, 35-1, , 1989, カ00030, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
26999 | 徒然草評釈・百十三極楽寺、高良などを見て, 久保田淳, 国文学, 34-1, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
27000 | 徒然草評釈・百十四童の法師にならむとするなごりとて, 久保田淳, 国文学, 34-2, , 1989, コ00940, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |