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No.題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌
27801 源氏物語から見た感情動詞, 芹沢剛, 日本文芸研究, 43-2, , 1991, ニ00530, 中古文学, 物語, ,
27802 源氏物語における「若々し」について, 宮田千恵, 源氏こぼれ草, 26, , 1991, ケ00270, 中古文学, 物語, ,
27803 一般慣例と個別特例―源氏物語の用語例「例」, 神尾暢子, 表現研究, 54, , 1991, ヒ00120, 中古文学, 物語, ,
27804 「ここ」と「こなた」―『源氏物語』の指示語(中), 中村朱美, 北陸古典研究, 6, , 1991, ホ00198, 中古文学, 物語, ,
27805 源氏物語のサ行変格動詞考(一)―「物語用語」としての性格, 関一雄, 山口大学文学会志, 42, , 1991, ヤ00160, 中古文学, 物語, ,
27806 完了の助動詞のアスペクト的意味―源氏物語の移動・移し替え動詞の場合, 鈴木泰, 国語学, 165, , 1991, コ00570, 中古文学, 物語, ,
27807 「源氏物語における『き』の用法」再論, 吉岡曠, 国語国文論集, 20, , 1991, コ00770, 中古文学, 物語, ,
27808 源氏物語の「うつり詞」について―「絵にいとよくも似たるかな」(若紫)を中心に, 山岡照, 河, 24, , 1991, カ00586, 中古文学, 物語, ,
27809 源氏詞の形成, 安達敬子, 国語国文, 60-4, , 1991, コ00680, 中古文学, 物語, ,
27810 「桐壺」巻の構造と方法―『長恨歌』を超えるもの, 斎藤正昭, 文芸研究/日本文芸研究会, 127, , 1991, フ00450, 中古文学, 物語, ,
27811 桐壺更衣論の誤謬―人物論の再検討, 吉海直人, 国学院雑誌, 92-5, , 1991, コ00470, 中古文学, 物語, ,
27812 藤壺像の変遷, 松石美樹, 国文学報, 34, , 1991, コ01030, 中古文学, 物語, ,
27813 雨夜の品定めの定位について, 石田穣二, 源氏物語の探究, 16, , 1991, シ4:85:16, 中古文学, 物語, ,
27814 帚木巻の「もののあはれ知りすぐし云々」の文意について, 山崎良幸, 古典語と古典文学の研究, 1, , 1991, コ01335, 中古文学, 物語, ,
27815 空蝉攷―消息文をめぐって, 久家泰子, 大妻女子大学大学院文学研究科論集, 1, , 1991, オ00465, 中古文学, 物語, ,
27816 「空蝉」の物語―空蝉造型の特異性について, 藤田加代, 日本文学研究(高知日本文学研究会), 28, , 1991, ニ00400, 中古文学, 物語, ,
27817 「夕顔」巻の主題と構造―光源氏の精神的基底を手掛かりとして, 斎藤正昭, いわき明星大学人文学部研究紀要, 4, , 1991, イ00141, 中古文学, 物語, ,
27818 夕顔巻四首の和歌について, 海原千里, 国文目白, 31, , 1991, コ01110, 中古文学, 物語, ,
27819 紹巴抄に導かれて―夕顔巻の<首尾><表裏>, 森正人, 室町芸文論攷, , , 1991, チ0:78, 中古文学, 物語, ,
27820 源氏物語論(四)―「夕顔」, 佐野和子, 芸術至上主義文芸, 17, , 1991, ケ00075, 中古文学, 物語, ,
27821 源氏物語研究 光源氏の無罪を立証する, 今井優, 神戸学院大学人文学部紀要, 2, , 1991, コ00278, 中古文学, 物語, ,
27822 夕顔と末摘花―『源氏物語』の古代的構造についての断章, 鈴木日出男, 文学, 2-2, , 1991, フ00290, 中古文学, 物語, ,
27823 「源氏物語 夕顔への想い」, 渡辺淑子, 早文会論集, 6, , 1991, ソ00049, 中古文学, 物語, ,
27824 若紫の形象, 笠目蔦男, 解釈, 37-12, , 1991, カ00030, 中古文学, 物語, ,
27825 若紫巻の本文―源氏物語別本の敬語法, 中村一夫, 中古文学, 48, , 1991, チ00140, 中古文学, 物語, ,
27826 源氏物語「あやふし」考―若紫の巻「見ば劣りやせむ、とさすがにあやふし」の真意, 和田明美, 古典語と古典文学の研究, 1, , 1991, コ01335, 中古文学, 物語, ,
27827 紅葉賀巻の源典侍と『蜻蛉日記』の作者―「ささわけば人やとがめむ…」の歌をめぐって, 川島絹江, 紀要(東京成徳短大), 24, , 1991, ト00280, 中古文学, 物語, ,
27828 『源氏物語』「葵」巻制作過程論, 呉羽長, 富山大学教育学部紀要, 39, , 1991, ト01091, 中古文学, 物語, ,
27829 かの十六夜の女君―葵巻晩秋の新解釈, 田村俊介, 中古文学, 47, , 1991, チ00140, 中古文学, 物語, ,
27830 「賢木の巻」の構成について―『史記』との関連で, 日向福, 和漢比較文学, 7, , 1991, ワ00033, 中古文学, 物語, ,
27831 花散里巻試論―贈答歌の方法性, 吉見健夫, 中古文学論攷, 12, , 1991, チ00145, 中古文学, 物語, ,
27832 光源氏の花散里―几帳ごしの夫婦, 森藤侃子, 人文学報/東京都立大学, 225, , 1991, シ01150, 中古文学, 物語, ,
27833 須磨の巻―「恋ひわびて」「思ふ方」「恋しき人」について, 藤川照三, 河, 24, , 1991, カ00586, 中古文学, 物語, ,
27834 須磨の巻の叙法について(続), 石田穣二, 文学論藻, 65, , 1991, フ00390, 中古文学, 物語, ,
27835 須磨の巻の「琴」の琴から松風へ―物語生成の一断面, 加藤静子, 相模国文, 18, , 1991, サ00080, 中古文学, 物語, ,
27836 明石とかぐや姫―『源氏』注釈拾遺のこころみ, 小嶋菜温子, 恵泉女学園大学人文学部紀要, 3, , 1991, ケ00089, 中古文学, 物語, ,
27837 明石物語と<まつ>―宣旨の娘と中将の君をめぐって, 小山清文, 武蔵野女子大学紀要, 26, , 1991, ム00080, 中古文学, 物語, ,
27838 「明石入道」に関する覚書(メモ), 横井孝, 論集源氏物語とその前後, 2, , 1991, シ4:594:2, 中古文学, 物語, ,
27839 『源氏物語』「澪標」巻における「宿世遠かりけり」の意味するもの, 草苅禎, 立教大学日本文学, 67, , 1991, リ00030, 中古文学, 物語, ,
27840 源氏物語「絵合」論―旧注と源氏の「読み」, 野中和孝, 活水日文, 22, , 1991, カ00433, 中古文学, 物語, ,
27841 方法としての絵―「絵合」の位相と物語の論理, 甘利忠彦, 中古文学, 47, , 1991, チ00140, 中古文学, 物語, ,
27842 僧都密奏, 西木忠一, 滋賀大国文, 29, , 1991, シ00090, 中古文学, 物語, ,
27843 「朝顔の花のさかり」の意味, 上田博明, 文研論集, 17, , 1991, フ00562, 中古文学, 物語, ,
27844 女房と女君(三)―女五宮を笑う, 斎木泰孝, 国語国文論集, 21, , 1991, コ00780, 中古文学, 物語, ,
27845 少女巻の形成の方法, 倉又幸良, 文芸研究/日本文芸研究会, 128, , 1991, フ00450, 中古文学, 物語, ,
27846 夕霧の官位について―四位と六位, 島田とよ子, 園田語文, 6, , 1991, ソ00063, 中古文学, 物語, ,
27847 玉蔓十帖考, 進藤義治, 国語国文学論集(後藤重郎先生古稀記念), , , 1991, イ0:405, 中古文学, 物語, ,
27848 「後の世」意識と物語―『源氏物語』「蛍」巻の物語論を中心に, 安藤徹, 名古屋大学国語国文学, 68, , 1991, ナ00150, 中古文学, 物語, ,
27849 停滞と充実―真木柱巻における光源氏の位相, 姥沢隆司, 帯広大谷短期大学紀要, 28, , 1991, オ00633, 中古文学, 物語, ,
27850 梅枝巻の手本蒐集, 河添房江, 中古文学, 47, , 1991, チ00140, 中古文学, 物語, ,