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No.題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌
4551 <講演> 中国の「〓字」と日本の「漢字」, 顧明耀, 広島女子大国文, , 20, 2005, ヒ00272, 国語, 一般, ,
4552 Wikipedia日本語版をコーパスとして用いた言語研究の手法, 長谷部陽一郎, 言語文化(同志社大学), 9-2, , 2006, ケ00254, 国語, 一般, ,
4553 文章理解における「関係の予測」という概念の有効性―日本語母語話者の予測の実態調査から, 石黒圭, 国語学研究と資料, , 29, 2006, コ00585, 国語, 一般, ,
4554 近代語資料としての「真景累ヶ淵」「緑林門松竹」, 増井典夫, 愛知淑徳大学国語国文, , 29, 2006, ア00106, 国語, 一般, ,
4555 日本語の脈絡と要素, 河原修一, 宇大国語論究, , 17, 2006, ウ00023, 国語, 一般, ,
4556 台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞, 簡月真, 日本語の研究, 2-2, 225, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4557 【特集】コーパスと日本語教育―現状と課題 コーパス利用のためのコンピュータ・リテラシー, 滝沢直宏, 日本語教育, , 130, 2006, ニ00240, 国語, 一般, ,
4558 【特集】コーパスと日本語教育―現状と課題 言語コーパスの構築と使用をめぐる倫理的問題―インフォームド・コンセントを中心に, 柳町智治, 日本語教育, , 130, 2006, ニ00240, 国語, 一般, ,
4559 【特集】コーパスと日本語教育―現状と課題 KYコーパスと日本語教育研究, 鎌田修, 日本語教育, , 130, 2006, ニ00240, 国語, 一般, ,
4560 総説, 仁田義雄, 日本語の研究, 2-3, 226, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4561 研究史, 山東功, 日本語の研究, 2-3, 226, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4562 研究資料(史的研究), 岡島昭浩, 日本語の研究, 2-3, 226, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4563 研究資料(現代), 田中牧郎, 日本語の研究, 2-3, 226, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4564 数理的研究, 田原広史, 日本語の研究, 2-3, 226, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4565 海外における日本語研究, 彭広陸, 日本語の研究, 2-3, 226, 2006, ニ00246, 国語, 一般, ,
4566 平成十六年(自1月至12月) 国語国文学界の動向 国語学 国語学(国語史), 矢田勉, 文学・語学, , 184, 2006, フ00340, 国語, 一般, ,
4567 日本語学―研究の動向と問題点, 飛田良文, 文学・語学, , 185, 2006, フ00340, 国語, 一般, ,
4568 西洋における日本語学の概略―その最先端の研究, ジョン・ベンテリー, 文学・語学, , 185, 2006, フ00340, 国語, 一般, ,
4569 江戸語研究の視点, 飛田良文, 『国語論究』, , 12, 2006, ミ9:15:12, 国語, 一般, ,
4570 江戸語研究の歴史, 小松寿雄, 『国語論究』, , 12, 2006, ミ9:15:12, 国語, 一般, ,
4571 日本語らしさとは何か―日本語におけるナル的表現の諸相, 渡辺ゆかり, 『日本語と日本人』, , , 2006, ミ0:383, 国語, 一般, ,
4572 <講演> 地域と、ことばと、教育と, 西村浩子, 愛媛国文研究, , 55, 2005, エ00030, 国語, 一般, ,
4573 初期の博言学科卒業生―明治・大正の言語学 その3, 佐藤喜之, 学苑, , 775, 2005, カ00160, 国語, 一般, ,
4574 形態素解析器を構成するための自然言語処理技術, 浅原正幸, 『国際シンポジウム比較語彙研究』, , 10, 2006, ミ4:88:10, 国語, 一般, ,
4575 特集:日本語の謎 生成文法と認知言語学の発想はどこが違うのか, 宮崎和人, 国文学, 51-4, 735, 2006, コ00940, 国語, 一般, ,
4576 学界時評・国語, 小野正弘, 国文学, 51-11, 742, 2006, コ00940, 国語, 一般, ,
4577 特集:日本語の謎 ハイパーテキストを活用するには何が必要か, 白井純, 国文学, 51-4, 735, 2006, コ00940, 国語, 一般, ,
4578 特集:日本語の謎 これから試みられてよい学際的切り口は何か, 石井正彦, 国文学, 51-4, 735, 2006, コ00940, 国語, 一般, ,
4579 学界時評・国語, 小野正弘, 国文学, 51-4, 735, 2006, コ00940, 国語, 一般, ,
4580 特集・文と文章の諸相 語りコトバの重要性と書きコトバ, 鈴木康之, 国文学解釈と鑑賞, 71-1, 896, 2006, コ00950, 国語, 一般, ,
4581 特集=ステレオタイプ 特集にあたって, 金水敏, 文学, 7-6, , 2006, フ00290, 国語, 一般, ,
4582 ことばと発話キャラクタ, 定延利之, 文学, 7-6, , 2006, フ00290, 国語, 一般, ,
4583 未知を象る<形>―ことば遊びと『マザー・グース』の翻訳をめぐる考察, 滝浦真人, 文学, 7-2, , 2006, フ00290, 国語, 一般, ,
4584 遁辞としての権力―上田万年と『口語法』『口語法別記』, 中山昭彦, 文学, 7-2, , 2006, フ00290, 国語, 一般, ,
4585 インターカルチュラリティのための予備的考察―翻訳論をめぐって, 松田和夫, 東アジア日本語教育・日本文化研究, , 9, 2006, ヒ00056, 国語, 一般, ,
4586 <シンポジウム> 公共性と言語の関係―公共圏はどのような言語によって支えられるのか, イヨンスク, 『公と私の日本近代』, , , 2006, フ0:68, 国語, 一般, ,
4587 文体の論理についての覚書(下)―松原朗・下沢和義両氏の論考に学ぶ, 川崎誠, 専修大学人文科学研究所月報, , 223, 2006, セ00318, 国語, 一般, ,
4588 日本の法令と言語―言語権を考察するために, 榎沢幸広, 明海大学教養論文集 自然と文化, , 18, 2006, メ00001, 国語, 一般, ,
4589 接触による文化変容の型式学的モデルの作成, 竹岡俊樹, 古代文化, 58-1, 564, 2006, コ01280, 国語, 一般, ,
4590 俗語の世界, 米川明彦, 新潮, 103-7, 1218, 2006, シ01020, 国語, 一般, ,
4591 学問としての意義・特質と使命, 吉田金彦, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4592 語源研究の応用と効果, 吉田金彦, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4593 日本語系統論の歩みと日本語形成論の現状, 崎山理, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4594 日本語日本文学における語源学―枕詞「あかねさす」を例にして, 古橋信孝, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4595 漢文訓読語と語源, 築島裕, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4596 古代日本の神名・地名の語源研究, 馬渕和夫, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4597 言語の哲学と語源をめぐって, 岡田勝明, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4598 日本語語源学への道, 吉田金彦, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4599 古代日本人の語源意識, 柳田征司, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,
4600 近世までの語源学と主要参考文献, 土居文人, 『日本語の語源を学ぶ人のために』, , , 2006, ミ4:93, 国語, 一般, ,