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196101
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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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196101 | 特集 戦後派の再検討 埴谷雄高―成長する埴谷世界・神林長平を視座として, 柘植光彦, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196102 | 特集 戦後派の再検討 大岡昇平―『ながい旅』における<苦い真実>, 根岸泰子, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196103 | 特集 戦後派の再検討 実践としての寓話―安部公房とイソップ, 鳥羽耕史, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196104 | 特集 戦後派の再検討 堀田善衛―『若き日の詩人たちの肖像』と『記念碑』, 伊豆利彦, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196105 | 特集 戦後派の再検討 ザインとゾルレン―三島由紀夫小論, 松本道介, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196106 | 特集 戦後派の再検討 長谷川四郎―人と作品, 福島紀幸, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196107 | 特集 戦後派の再検討 「狼火」を上げつづけた作家―井上光晴, 黒古一夫, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196108 | 特集 戦後派の再検討 福永武彦―魂の音楽を奏でる芸術家, 首藤基澄, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196109 | 特集 戦後派の再検討 平野謙と「文学者の戦争責任」の問題―『新生』論・再説, 杉野要吉, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196110 | 特集 戦後派の再検討 本多秋五氏の戦後, 野山嘉正, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196111 | 特集 戦後派の再検討 荒正人―文学論から見る「エゴイズム」, 高橋啓太, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196112 | 特集 戦後派の再検討 小田切秀雄―その遺骨を砕く, 鈴木貞美, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196113 | 特集 戦後派の再検討 山室静の距離, 腰原哲朗, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196114 | 特集 戦後派の再検討 佐々木基一の文学動態, 槙林滉二, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196115 | 特集 戦後派の再検討 『鳴海仙吉』試論―中野重治の批判を受けて, 岡本亮, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196116 | 特集 戦後派の再検討 花田清輝―形式論理と「古き惨虐性」としての現実, 乾口達司, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196117 | 特集 戦後派の再検討 寺田透と戦後派文学, 長沢雅春, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196118 | 特集 戦後派の再検討 加藤周一, 斎藤慎爾, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196119 | 特集 戦後派の再検討 「荒地」の詩人たち, 中川敏, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 詩, , |
196120 | 特集 戦後派の再検討 木下順二と「戦後」―「夕鶴」の受容をめぐって, 千田洋幸, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196121 | 特集 戦後派の再検討 三島由紀夫筆名誕生の経緯―池田勉氏回想の紹介, 福田秀一, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196122 | 野乃宮紀子著『芹沢光治良―人と文学』, 松本道介, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 書評・紹介, , |
196123 | 今野寿美著『24のキーワードで読む与謝野晶子』, 近藤典彦, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 書評・紹介, , |
196124 | 岡井隆著『『赤光』の生誕』, 小池光, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 書評・紹介, , |
196125 | 鴎外 その出発120 原『うたかたの記』という考え方―『うたかたの記』をめぐって(二十四), 竹盛天雄, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 著作家別, , |
196126 | 本・人・出版社82 深田久弥・横光との縁、東峰書房刊行の随想集『春蘭』, 紅野敏郎, 国文学解釈と鑑賞, 70-11, 894, 2005, コ00950, 近代文学, 一般, , |
196127 | 作家の妻が書くとき―森しげをめぐるテクスチュアル・ハラスメントの構図, 藤木直実, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196128 | 王の「人間宣言」は許されるか―芥川龍之介「鼻」を契機に, 篠崎美生子, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196129 | 江口渙『続わが文学半生記』の余白に―G・ソレル『暴力論』とロープシン『蒼ざめたる馬』, 藤井貴志, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196130 | 保田与重郎の合言葉―「みやらびあはれ」における暴力の問題, 大杉重男, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196131 | 絶望の表現としての暴力、という問題―松本清張「黒地の絵」, 佐藤泉, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196132 | 暴力装置としての近代―村上春樹『アフターダーク』, 勝原晴希, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196133 | 介護というは死ぬ事と見付けたり―モブ・ノリオの『介護入門』, 佐藤深雪, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196134 | 子午線 小説は終焉したのか?―高良留美子『百年の跫音』の試み, 岡野幸江, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196135 | 読む 原作と芝居の齟齬―末広鉄腸『雪中梅』をめぐって, 甘露純規, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196136 | 宗像和重著『投書家時代の森鴎外―草創期活字メディアを舞台に』, 須田喜代次, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
196137 | 相馬庸郎著『秋元松代 希有な怨念の劇作家』, 井上理恵, 日本文学/日本文学協会, 54-1, 619, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
196138 | 「記憶」の想起という問題―寺田寅彦の<小説>におけるプロットの方法, 生方智子, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196139 | <宗教>的ロジックの消長―長与善郎「青銅の基督」をめぐる大正期<芸術>観の断層, 西山康一, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196140 | 野坂昭如「火垂るの墓」と高畑勲『火垂るの墓』, 越前谷宏, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196141 | 子午線 階層化社会の中の文学, 吉野瑞恵, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 一般, , |
196142 | 読む 折口信夫と新仏教家藤無染, 保坂達雄, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196143 | 滝藤満義著『小説の近代―「私」の行方』, 畑有三, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
196144 | 勝又浩著『中島敦の遍歴』, 山下真史, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
196145 | 作者とテクストの<間>―柴田勝二著『<作者>をめぐる冒険』を読んで, 松沢和宏, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
196146 | 鈴木敏子著『「らい学級の記録」再考』―被差別の子らに、よりそうということ, 乗木養一, 日本文学/日本文学協会, 54-4, 622, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
196147 | 展望 文学研究の「八〇年代問題」を今超える, 田中実, 日本文学/日本文学協会, 54-5, 623, 2005, ニ00390, 近代文学, 一般, , |
196148 | 「日本の橋」のロマンティシズム, 森かをる, 日本文学/日本文学協会, 54-6, 624, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196149 | 読む <聖なるもの>の表象をめぐって―夏目漱石「琴のそら音」私解, 権田和士, 日本文学/日本文学協会, 54-6, 624, 2005, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
196150 | 川島秀一『表現の身体―藤村・白鳥・漱石・賢治』, 関谷由美子, 日本文学/日本文学協会, 54-6, 624, 2005, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |