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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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30051 | «日本»への螺階 野間宏論(完), 小笠原克, 群像, 32-9, , 1977, ク00130, 近代文学, 小説, , |
30052 | (現代文学の文体)野間宏『青年の環』の文体, 薬師寺章明, 国文学, 22-14, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30053 | 野間宏「崩解感覚」, 河内光治, 国文学解釈と鑑賞, 42-11, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30054 | 野間宏『サルトル論』の位相―現代作家における作品と理論, 尾末奎司, 文学, 45-1, , 1977, フ00290, 近代文学, 小説, , |
30055 | 福永武彦の美しさ, 宗左近, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30056 | 文人・福永武彦―「晩い湖」をめぐって, 栗田勇, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30057 | 映画批評家福永武彦, 清水晶, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30058 | 錯雑巧緻な結晶の妙―『風土』論, 長谷川泉, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30059 | 「忘却の河」をめぐって, 粟津則雄, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30060 | 永遠に不在なるもの―『忘却の河』をめぐって, 高山鉄男, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30061 | 愛と死の幻像―『海市』論, 首藤基澄, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30062 | 暗黒と罪の意識・『死の島』, 加賀乙彦, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30063 | 閃光の帯・『死の島』―先行論文への批判を軸として, 柘植光彦, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30064 | 「忘却の河」創作ノオト, 福永武彦, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30065 | 福永武彦小説・参考文献目録, 源高根, 国文学解釈と鑑賞, 42-9, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30066 | 私読「世界の終り」―福永武彦への一視点, 大森郁之助, 札幌大学教養部女子短期大学部紀要, 10, , 1977, サ00170, 近代文学, 小説, , |
30067 | 続武田泰淳論(一)―その死及び「森と湖のまつり」をめぐって, 兵藤正之助, 文学, 45-4, , 1977, フ00290, 近代文学, 小説, , |
30068 | 続武田泰淳論(二)―昭和三十年代, 兵藤正之助, 文学, 45-5, , 1977, フ00290, 近代文学, 小説, , |
30069 | 続武田泰淳論(三)―「富士」をめぐって, 兵藤正之助, 文学, 45-6, , 1977, フ00290, 近代文学, 小説, , |
30070 | 続武田泰淳論(四)―泰淳と魯迅, 兵藤正之助, 文学, 45-8, , 1977, フ00290, 近代文学, 小説, , |
30071 | 続武田泰淳論(五)―昭和四十年代及び最晩年, 兵藤正之助, 文学, 45-9, , 1977, フ00290, 近代文学, 小説, , |
30072 | 武田泰淳の死, 兵藤正之助, 関東学院大学文学部紀要, 20, , 1977, 未所蔵, 近代文学, 小説, , |
30073 | 作家の狼疾―武田泰淳氏を偲んで, 江藤淳 開高健, 文学界, 31-1, , 1977, フ00300, 近代文学, 小説, , |
30074 | 武田泰淳「ひかりごけ」, 栗坪良樹, 国文学解釈と鑑賞, 42-11, , 1977, コ00950, 近代文学, 小説, , |
30075 | (現代文学の文体)武田泰淳―『富士』の文体, 荻久保泰幸, 国文学, 22-14, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30076 | (読む)『富士』における武田泰淳の世界とエロス, 太田正夫, 日本文学/日本文学協会, 26-9, , 1977, ニ00390, 近代文学, 小説, , |
30077 | 個我の集合性―大岡昇平論(7), 亀井秀雄, 群像, 32-1, , 1977, ク00130, 近代文学, 小説, , |
30078 | 個我の集合性―大岡昇平論(8)・最終回, 亀井秀雄, 群像, 32-2, , 1977, ク00130, 近代文学, 小説, , |
30079 | 読まれることの拒否―大岡昇平氏における空間と怯え, 古屋健三, 文学界, 31-1, , 1977, フ00300, 近代文学, 小説, , |
30080 | <対談>政治と無垢, 大岡昇平 吉田熈生, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30081 | 大岡昇平氏と現代, 大江健三郎, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30082 | 大岡昇平とスタンダール, 辻邦生, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30083 | 大岡昇平と詩精神―『中原中也』をめぐって, 秋山駿, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30084 | 大岡昇平における戦争体験と創作, 加賀乙彦, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30085 | 戦後のなかの位相―陽気なる大岡昇平, 中野孝次, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30086 | 「無垢」と「小宇宙」への夢, 大岡信, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30087 | 戦争における生と死, 亀井秀雄, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30088 | 陰画としての神―『少年』と『野火』を中心に, 佐藤泰正, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30089 | 恋愛小説と鎮魂―『花影』私観, 磯田光一, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30090 | 文体の論理性, 菅野昭正, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30091 | 現実・自然・時間―「私」と想像力, 高橋英夫, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30092 | 歴史小説の事実とイマジネーション―「姉小路暗殺」と「問わずがたり」, 菊地昌典, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30093 | 鴎外・漱石への視角, 谷沢永一, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30094 | 『俘虜記』―作品全体の統一的評価を求めて, 平岡敏夫, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30095 | 『武蔵野夫人』, 池田純溢, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30096 | 『野火』, 原子朗, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30097 | 「野火」論, 堀井正子, 言語と文芸, 84, , 1977, ケ00250, 近代文学, 小説, , |
30098 | 『レイテ戦記』, 重松泰雄, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30099 | (現代文学の文体)大岡昇平『レイテ戦記』の文体, 中島国彦, 国文学, 22-14, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |
30100 | 『少年』, 大久保典夫, 国文学, 22-4, , 1977, コ00940, 近代文学, 小説, , |