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No.題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌
14201 特集 物語研究会50年の歩み【書評】 受領とカナリヤ-高木信著『亡霊論的テクスト分析入門』を読む-, 深沢徹, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 中世文学, <未設定>, ,
14202 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 趣旨文, 笹生美貴子, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14203 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 だれもが異人である世界での「異人」とは誰か, 一柳廣孝, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14204 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 異人論を巡って-基本的なことから見えるものとは-, 阿部好臣, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14205 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 折口信夫の異人論, 伊藤好英, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14206 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 樹木と異人, 正道寺康子, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14207 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 異〈人=神=獣〉が「村」にやってくる YEAH! YEAH! YEAH!-Stranger Than Other world, 高木信, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14208 〈シンポジウム〉特集 物語研究会50年の歩み【ミニシンポジウム】*物語研究会×怪異怪談研究会共催企画「異人論の今を問う」 異人論が異人と出あうとき 動物=妖怪としての異人をアマゾニアに探る, 廣田龍平, 物語研究, , 22, 2022, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14209 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【テーマ論文】次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか 古典籍が「貴重書」となるとき-玉里文庫本古筆源氏物語を例に, 武藤那賀子, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14210 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【テーマ論文】次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか 文化的抵抗実践としての『海道記』-「承久の乱」の記事における〈執筆主体〉の戦略を紐解く, 草場英智, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中世文学, <未設定>, ,
14211 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【自由論文】 物語/和歌を支える文法の構築-表記と〈表記以前〉, 藤井貞和, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 国文学一般, <未設定>, ,
14212 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【自由論文】 妊婦の自死-平安期の物語を中心に-, 湯淺幸代, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14213 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【自由論文】 『源氏物語』「末摘花」意象考, 張培華, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14214 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【自由論文】 『源氏物語』「手習」巻の「夕霧」巻引用-〈記憶=テクスト〉としての夕霧物語-, 増田高士, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14215 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【自由論文】 『源氏物語』(国冬本)匂宮巻と『雲隠六帖』雲隠巻-その傍流的存在性がもつ意味について-, 越野優子, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14216 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【自由論文】 川端康成『水晶幻想』と松浦理英子『犬身』-生殖と西洋志向/ナショナリズム, 西原志保, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 近代文学, <未設定>, ,
14217 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【その他】*研究余滴 ある紫式部伝・第三稿-日記の成立過程と読者圏、道長妾問題の現在, 上原作和, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14218 特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【書評】 深澤徹著『日本古典文学は、如何にして〈古典〉たりうるか?-リベラル・アーツの可能性に向けて-』, 手塚翔斗, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14219 〈シンポジウム〉特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【テーマシンポジウム】*〈外部/内部〉の思考を、〈内/外〉化する-〈もの〉からの視点を内在化するために- 「外」から見えてくるもの-海外での日本学研究から『大鏡』にみられるエコクリティシズムまで-, 園山千里, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 中古文学, <未設定>, ,
14220 〈シンポジウム〉特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【テーマシンポジウム】*〈外部/内部〉の思考を、〈内/外〉化する-〈もの〉からの視点を内在化するために- ものが語らなくなった時-文学作品における「もの」の有用性・指示性を配慮する, ローレンウォーラー, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 国文学一般, <未設定>, ,
14221 〈シンポジウム〉特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【ミニシンポジウム】*ポスト・ヒューマンの物語と動物表象 アニマル・スタディーズと文学研究-表象と実践のはざまで-, 江口真規, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 国文学一般, <未設定>, ,
14222 〈シンポジウム〉特集 次の十年へ 今までの問題意識をいかに引き受けるか【ミニシンポジウム】*ポスト・ヒューマンの物語と動物表象 「童」への名付け、「犬」への名付け, 富澤萌未, 物語研究, , 23, 2023, モ00016, 国文学一般, <未設定>, ,
14223 〈翻〉 人情本『春色恵の花』翻刻と注釈(三), 武藤元昭 岡島由佳 田畑千博 檜山裕子 藤井史果, 緑岡詞林, , 44, 2020, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14224 芥川龍之介「猿蟹合戦」-「蟹」は裁かれるべき悪だったのか-, 黒﨑匠, 緑岡詞林, , 44, 2020, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14225 吉田絃二郎の思想とタゴール, 新田杏奈, 緑岡詞林, , 44, 2020, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14226 推理小説「九マイルは遠すぎる」における会話的推意の働き, 重久理奈, 緑岡詞林, , 44, 2020, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14227 韓国における『万葉集』の翻訳について-その歴史と比較-, 吉奎盈, 緑岡詞林, , 44, 2020, リ00240, 上代文学, <未設定>, ,
14228 疫病・災害を生きる-大伴坂上郎女の酒宴歌・祭神歌・理願挽歌-, 小松靖彦, 緑岡詞林, , 45, 2021, リ00240, 上代文学, <未設定>, ,
14229 〈翻〉 人情本『春色恵の花』翻刻と注釈(四), 武藤元昭 岡島由佳 田畑千博 檜山裕子 藤井史果, 緑岡詞林, , 45, 2021, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14230 〈翻〉 青本『せつしやう石』翻刻と注釈・英訳, 韓京子 ランフォード・エイデン, 緑岡詞林, , 45, 2021, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14231 島尾敏雄「出発は遂に訪れず」における〈生と死〉, 野口夏美, 緑岡詞林, , 45, 2021, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14232 【資料紹介】 新出『日本歌学全書』(第一編)零葉と南方熊楠旧蔵書, 杉山和也, 緑岡詞林, , 45, 2021, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14233 〈翻〉 『庭荘子珍物茶話』上巻 翻刻と注釈, 岡島由佳 エイデン・ランフォード 大屋多詠子, 緑岡詞林, , 46, 2022, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14234 〈翻〉 小山田与清旧蔵書のゆくえ-附〈翻刻〉早稲田大学図書館蔵『明治四拾年六月調 高田氏寄託図書目録』-, 梅田径, 緑岡詞林, , 46, 2022, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14235 〈翻〉 『毘沙門天王之本地』翻刻と解題, 大谷大, 緑岡詞林, , 46, 2022, リ00240, 中世文学, <未設定>, ,
14236 「或る女」と明治の京浜の嗅覚-「環境」、「嗅覚」、「近代化」と「生命」, 唐銘遠, 緑岡詞林, , 46, 2022, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14237 現代日本語の「ていらっしゃる」とその非敬語形, 拜尓娜塔依尓, 緑岡詞林, , 46, 2022, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14238 〈翻〉 『庭荘子珍物茶話』下巻 翻刻と注釈, 岡島由佳 エイデン・ランフォード 大屋多詠子, 緑岡詞林, , 47, 2023, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14239 〈翻〉 人情本『春色梅辻占』翻刻と注釈(一), 武藤元昭 岡島由佳 田畑千博 檜山裕子 藤井史果, 緑岡詞林, , 47, 2023, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14240 近世から近代にいたる「香(にほ)ひ」の意味変化と文学-欧文受容をめぐって-, 唐銘遠, 緑岡詞林, , 47, 2023, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14241 『萬葉集』の川、『古今集』の川, 永渕結季穂, 緑岡詞林, , 47, 2023, リ00240, 上代文学, <未設定>, ,
14242 機能語におけるシソーラスの可能性-「によって」と「に」の受身文を中心に, 陳柏丞, 緑岡詞林, , 47, 2023, リ00240, 国文学一般, <未設定>, ,
14243 〈翻〉 人情本『春色梅辻占』翻刻と注釈(二), 武藤元昭 岡島由佳 田畑千博 檜山裕子 藤井史果, 緑岡詞林, , 48, 2024, リ00240, 近世文学, <未設定>, ,
14244 和歌初学者へのまなざし-院政期歌学の認識とその背景-, 梅田径, 緑岡詞林, , 48, 2024, リ00240, 中古文学, <未設定>, ,
14245 世界の十九世紀末から二十世紀初頭と日本の明治大正期-有島武郎「或女」における「プルースト的」要素の手がかりとして-, 唐銘遠, 緑岡詞林, , 48, 2024, リ00240, 近代文学, <未設定>, ,
14246 金子みすゞ童謡の露訳における翻訳方法-詩的翻訳における問題とその解決方法をめぐって-, スベトラーナ・ジガチョーワ, 緑岡詞林, , 48, 2024, リ00240, 国文学一般, <未設定>, ,
14247 「好去好来歌」再考-巻十三・人麻呂歌集歌の継承と創造-, 富原カンナ, 早稲田大学日本古典籍研究所年報, , 16, 2023, ワ00171, 上代文学, <未設定>, ,
14248 『上宮記』逸文における「三枝王」, 高橋憲子, 早稲田大学日本古典籍研究所年報, , 16, 2023, ワ00171, 上代文学, <未設定>, ,
14249 『万葉集』金沢文庫切(巻七、一二五二番左注~一二五四番左注)解題, 金子英和, 早稲田大学日本古典籍研究所年報, , 16, 2023, ワ00171, 上代文学, <未設定>, ,
14250 「称光天皇授藤原持基関白職詔」(『兼宣公記』)注釈稿, 田村航, 早稲田大学日本古典籍研究所年報, , 16, 2023, ワ00171, 中世文学, <未設定>, ,