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01328626
《自由論考》 平野啓一郎『ある男』における語りの枠組みとそのなかを「退行」する「ある男」-「なりすまし」の「プレ・テクスト」としての松本清張『砂の器』と比較して-
大野雅子
群系
0918-1644
ク00115
50
123-140
18
2023-09-15
jpn
近代文学-<未設定>