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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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300851 | 枕草子における戯画化の方法―もどかれる後朝, 藤本宗利, 古代文学論叢, 14, , 1997, シ4:12:14, 中古文学, 日記・随筆, , |
300852 | 雪の日の来訪者から連想する和歌―清少納言の初出仕時の印象と影響, 古瀬雅義, 安田女子大学紀要, 25, , 1997, ヤ00030, 中古文学, 日記・随筆, , |
300853 | 枕草子、前田本、堺本の成立―古典の本文批判, 高橋貞一, 京都語文, 2, , 1997, キ00471, 中古文学, 日記・随筆, , |
300854 | 三巻本枕草子本文攷―『枕草子絵巻』本文の性格について, 杉山重行, 語文/日本大学, 99, , 1997, コ01400, 中古文学, 日記・随筆, , |
300855 | 「わが思ふ事を書く」こと―能因本枕草子の筆付き, 津島知明, 源氏物語と古代世界, , , 1997, シ4:791, 中古文学, 日記・随筆, , |
300856 | 『枕草子』能因本の本文小考, 中嶋尚, むらさき, 34, , 1997, ム00120, 中古文学, 日記・随筆, , |
300857 | 枕草子三本の敬語, 五島和代, 北九州大学文学部紀要, 55, , 1997, キ00060, 中古文学, 日記・随筆, , |
300858 | 王朝女流日記文学研究文献目録抄―昭和六十年以降, 金正凡 五十嵐正貴 太田たまき, 国文学解釈と鑑賞, 62-5, , 1997, コ00950, 中古文学, 日記・随筆, , |
300859 | 英語圏における女流日記文学研究, ジョン・R・ウォーレス, 国文学解釈と鑑賞, 62-5, , 1997, コ00950, 中古文学, 日記・随筆, , |
300860 | 古代日本語における表現意図について, 大木一夫, 埼玉大学紀要(人文科学編), 46-1, , 1997, サ00013, 中古文学, 国語, , |
300861 | 雲州往来書陵部蔵本における声点について, 三保忠夫, 国語教育論叢, 6, , 1997, コ00653, 中古文学, 国語, , |
300862 | 「毛」「ん」, 宇都宮睦男, 愛知教育大学大学院国語研究, 5, , 1997, ア00074, 中古文学, 国語, , |
300863 | 古代の人数の表現について―「―ノヒト」の表現を中心に, 室井努, 日本語の歴史地理構造, , , 1997, ミ0:288, 中古文学, 国語, , |
300864 | 「てて」考, 五島和代, 北九州大学開学五十周年記念論文集, , , 1997, ノ4:89, 中古文学, 国語, , |
300865 | «気分»を意味する「そら」の用法―方言に生きる古語・続貂, 小野正弘, 日本語の歴史地理構造, , , 1997, ミ0:288, 中古文学, 国語, , |
300866 | 「けはひす」と「けしきあり」―類義語の意味の差と物語用語としての存在詞, 関一雄, 一の坂川姫山国語国文論集, , , 1997, ミ0:279, 中古文学, 国語, , |
300867 | 平安和文における「ののしる」の意味構造, 藤原浩史, 日本語の歴史地理構造, , , 1997, ミ0:288, 中古文学, 国語, , |
300868 | 「笑い」に関する語について―「わらふ」と「ゑむ」を中心に, 古沢利枝, 一の坂川姫山国語国文論集, , , 1997, ミ0:279, 中古文学, 国語, , |
300869 | 「をり」の卑語性, 宮腰賢, 紀要(東京学芸大), 48, , 1997, ト00120, 中古文学, 国語, , |
300870 | 中古語「うけばる」の意味と用法, 勝田耕起, 国語学研究, 36, , 1997, コ00580, 中古文学, 国語, , |
300871 | 「おなし事のやうなれとも」考, 小久保崇明, 解釈, 43-2, , 1997, カ00030, 中古文学, 国語, , |
300872 | 「けざやか」の解釈, 宮本真弓, 一の坂川姫山国語国文論集, , , 1997, ミ0:279, 中古文学, 国語, , |
300873 | 平安時代の和歌における「あ」と「か」の意味用法―『かざし抄』を手がかりとして, 田村夏紀, 国文学研究, 122, , 1997, コ00960, 中古文学, 国語, , |
300874 | 古代日本語における動詞終止の文と表現意図―テンス・アスペクト的意味を考えるにあたって, 大木一夫, 日本語の歴史地理構造, , , 1997, ミ0:288, 中古文学, 国語, , |
300875 | 『古今和歌集』・『新古今和歌集』の禁止表現(「…な」)『拾遺和歌集』の禁止表現(「…な」・「な…そ」), 田中司郎, 宮崎女子短期大学紀要, , 23, 1997, ミ00219, 中古文学, 国語, , |
300876 | 平安時代和文における不可能性表現の位相について, 漆谷広樹, 日本語の歴史地理構造, , , 1997, ミ0:288, 中古文学, 国語, , |
300877 | 推定形式とテンス, 高山善行, 大手前女子大学論集, 30, , 1997, オ00480, 中古文学, 国語, , |
300878 | 中古のバカリについて―限定・程度・概数量, 小柳智一, 国語と国文学, 74-7, , 1997, コ00820, 中古文学, 国語, , |
300879 | 中古の「バカリ」と「ノミ」, 小柳智一, 国学院雑誌, 98-12, , 1997, コ00470, 中古文学, 国語, , |
300880 | 中古和文における接尾語「げ」をもつ形容動詞の用法, 岩野訓子, 一の坂川姫山国語国文論集, , , 1997, ミ0:279, 中古文学, 国語, , |
300881 | 垣間見の「たり」と「り」, 渡瀬茂, 富士フェニックス論叢, 5, , 1997, フ00229, 中古文学, 国語, , |
300882 | 上接語の相違から見た助動詞キ・ケリの差異―「自己卑下」の敬語と「〜げなり」に着目して, 加藤浩司, 日本語論究, 5, , 1997, ミ0:212:5, 中古文学, 国語, , |
300883 | 平安和文の文体―状態性形容詞(1), 中川正美, 梅花短期大学研究紀要, 45, , 1997, ハ00025, 中古文学, 国語, , |
300884 | 『日本霊異記』下巻の訓釈―四本を対照して, 山口真輝, 待兼山論叢, 31, , 1997, マ00090, 中古文学, 国語, , |
300885 | 倭名類聚抄諸本の出典について, 宮沢俊雅, 北海道大学文学部紀要, 45-2, , 1997, ホ00304, 中古文学, 国語, , |
300886 | 近世における『和名類聚抄』享受の歴史―版本の書入れを通して, 不破浩子, 活水日文, 35, , 1997, カ00433, 中古文学, 国語, , |
300887 | 本のはなし 第十六回 色葉字類抄, 小野正弘, 新日本古典文学大系(月報), 31, 月報80, 1997, イ9:91:31, 中古文学, 国語, , |
300888 | 観智院本『類聚名義抄』と『龍龕手鑑』の正字・異体字の記載の比較, 田村夏紀, 鎌倉時代語研究, 20, , 1997, カ00526, 中古文学, 国語, , |
300889 | 『和名類聚抄』所引『楊氏漢語抄』『弁色立成』『漢語抄』語彙集覧, 蔵中進, 武庫川国文, 50, , 1997, ム00020, 中古文学, 国語, , |
300890 | 高山寺経蔵平安時代古訓点資料目稿 第六篇(七)(院政時代〔十二世紀〕写本の無年紀本), 築島裕, 高山寺典籍文書綜合調査団研究報告論集(平成7年度), , , 1997, エ3:221:13, 中古文学, 国語, , |
300891 | <翻> 高山寺蔵「烏蒭渋摩事」について(二), 徳永良次, 高山寺典籍文書綜合調査団研究報告論集(平成7年度), , , 1997, エ3:221:13, 中古文学, 国語, , |
300892 | 弁顕密二教論院政期点巻下訳文稿(一), 月本雅幸, 高山寺典籍文書綜合調査団研究報告論集(平成7年度), , , 1997, エ3:221:13, 中古文学, 国語, , |
300893 | <翻> 高山寺蔵大乗理趣六波羅蜜多経巻第七仁安元年点翻字文, 小助川貞次, 高山寺典籍文書綜合調査団研究報告論集(平成7年度), , , 1997, エ3:221:13, 中古文学, 国語, , |
300894 | 藤原為房妻仮名書状 語彙総索引稿, 金子彰, 東京女子大学日本文学, 87, , 1997, ト00265, 中古文学, 国語, , |
300895 | 往生要集の古訓点について, 築島裕, 訓点語と訓点資料, 99, , 1997, ク00140, 中古文学, 国語, , |
300896 | 尊経閣文庫蔵三教勘注抄鎌倉期点における三教指帰の訓について―注に引用された典籍の訓との関わり, 山本秀人, 鎌倉時代語研究, 20, , 1997, カ00526, 中古文学, 国語, , |
300897 | 再び「見」の特異な用法について, 大坪併治, 国語国文, 66-6, , 1997, コ00680, 中古文学, 国語, , |
300898 | 保立道久著『平安王朝』, 山中裕, 古代文化, 49-10, , 1997, コ01280, 中古文学, 書評・紹介, , |
300899 | 橋本義彦著『平安の宮廷と貴族』, 倉本一宏, 日本歴史, 593, , 1997, Z00T:に:032:001, 中古文学, 書評・紹介, , |
300900 | 岡田荘司著『平安時代の国家と祭祀』, 西宮秀紀, 日本歴史, 591, , 1997, Z00T:に:032:001, 中古文学, 書評・紹介, , |