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No.題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌
605851 「都を遠み いたづらに吹く」, 神堀忍, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 国文学一般, 古典文学, ,
605852 詞書の系統に関する二三の問題, 辻田昌三, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 国文学一般, 和歌, ,
605853 寛平四年忠臣歿す, 矢野貫一, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 漢文学, ,
605854 『新撰万葉集』の伝本に関して(続), 浅見徹, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 和歌, ,
605855 『古今和歌集』と年中行事―正月三日と七月七日とをめぐって, 新井栄蔵, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 和歌, ,
605856 「ゆく」と「いく」―『古今集』の詞書と『伊勢物語』の文章, 奥村恒哉, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 一般, ,
605857 『伊勢物語』私見―情念と秩序の世界, 高橋文二, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605858 伊勢物語古注の世界構造, 片桐洋一, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605859 『伊勢物語』の「誹諧」―宗祇の注記をめぐって, 山本登朗, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605860 源道済について, 竹下豊, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 和歌, ,
605861 紫式部論―『紫式部日記』のザインとゾルレン, 増田繁夫, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 日記・随筆, ,
605862 『源氏物語』における貴種生誕の表現―「うまる」「いでく」「さしいづ」など, 宮地敦子, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605863 『紫式部日記』試論, 山本利達, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 日記・随筆, ,
605864 李夫人と桐壺巻, 新間一美, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605865 「横川僧都」小論, 今西祐一郎, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605866 河海抄の異同―巻十一御幸の『李部王記』, 島崎健, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 物語, ,
605867 物語の奇想と頽廃美―「在明の別」と「とりかへばや」, 大槻修, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中世文学, 物語・小説, ,
605868 『小右記』の尊敬語, 龝田定樹, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 国語, ,
605869 公家日記に見える仮定表現型式について―平安時代の資料を中心に, 小山登久, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 国語, ,
605870 法隆寺旧蔵 地蔵十輪経巻第四の訓点(続), 門前正彦, 論集 日本文学・日本語, , 2, 1977, イ0:155:2, 中古文学, 一般, ,
605871 『彼岸過迄』考―「おもしろさ」の舞台装置, 喜多川恒男, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 近代文学, 著作家別, ,
605872 漱石後期三部作考―意識の死, 堀井哲夫, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 近代文学, 著作家別, ,
605873 『和解』の構造, 亀井雅司, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 近代文学, 著作家別, ,
605874 ”孤独・祈り・みどり”―室生犀星『抒情小曲集』の抒情の根源, 木村正明, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 近代文学, 著作家別, ,
605875 童話集『注文の多い料理店』の世界―宮沢賢治と自然に関するノート, 万田務, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 近代文学, 著作家別, ,
605876 伊東静雄『春のいそぎ』小論―強靭なる「草蔭の名無し詩人」, 浜川勝彦, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 近代文学, 著作家別, ,
605877 我と汝としての言葉, 若井勲夫, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 一般, ,
605878 同根の動詞・副詞・接尾動詞, 渡辺実, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文法, ,
605879 指示語「コ・ソ・ア」考, 堀口和吉, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文法, ,
605880 モーフ(morph)の論, 宮地裕, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文法, ,
605881 説明文の構造, 樺島忠夫, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文体・文章, ,
605882 形容詞文・動詞文概念と文法範疇―述語の構造について, 川端善明, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文法, ,
605883 陳述以前, 川戸昌, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文法, ,
605884 幼児の言葉―初語まで, 川端春枝, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 語彙・意味, ,
605885 共起の条件―外国人の誤用例から, 佐治圭三, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国語, 文法, ,
605886 現代俳句の語彙, 寿岳章子, 論集 日本文学・日本語, , 5, 1978, イ0:155:5, 国文学一般, 俳諧, ,
605887 『冬の宿』における「私」―横光利一『紋章』からの照射, 黒田大河, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605888 『主知的文学論』小論―主知と抒情, 多鹿暢彦, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605889 「旅人」論, 竹松良明, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605890 「阿部知二のジャワ」を歩く(二)―「ピーター・エルベルフェルトの首」を追って, 木村一信, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605891 阿部知二のヒューマニズム論, 小川直美, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605892 知二の『末期の懊悩』―野間宏への最後の「ハガキ」をめぐって, 大塚正基, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605893 妻 阿部澄子への手紙―阿部知二文庫の書簡資料から, 甲斐史子, 阿部知二研究, , 2, 1995, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605894 阿部知二―漱石文学への眼差し, 徳永光展, 阿部知二研究, , 6, 1999, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605895 『北京』論―日本からの視線、日本へのまなざし, 小川直美, 阿部知二研究, , 6, 1999, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605896 『黒い影』論―無念の影, 黒田大河, 阿部知二研究, , 6, 1999, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605897 『黒い影』と<癩>をめぐる問題, 内倉尚嗣, 阿部知二研究, , 6, 1999, ア00403, 近代文学, 著作家別, ,
605898 敬語研究の観点, 南不二男, 敬語研究の方法, , , 1974, ミ5:17:8, 国語, 敬語, ,
605899 敬語の研究―調査・分析の方法, 野元菊雄, 敬語研究の方法, , , 1974, ミ5:17:8, 国語, 敬語, ,
605900 敬語研究資料について, 飯豊毅一, 敬語研究の方法, , , 1974, ミ5:17:8, 国語, 敬語, ,