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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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309651 | 『続撰和漢朗詠集』とその研究(七)―典拠等一覧・校異, 柳沢良一, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近世文学, 儒学・漢文学, , |
309652 | 古典和歌における形容詞の格と表現形式とに関する問題―万葉集、三代集を例に, 坂田一浩, 北九州大学国語国文学, , 10, 1998, キ00053, 国語, 文法, , |
309653 | 源氏物語の新しい敬語, 五島和代, 北九州大学国語国文学, , 10, 1998, キ00053, 中古文学, 物語, , |
309654 | 明恵上人伝記の研究―建仁三年春日大明神降臨を中心として, 野村卓美, 北九州大学国語国文学, , 10, 1998, キ00053, 中世文学, 仏教文学・神道, , |
309655 | 坪内逍遙の<日本>―国民国家を語るテクスト, 西田谷洋, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309656 | 『幽明のかすがひ』と『しるしのて』, 佐田智明, 北九州大学国語国文学, , 10, 1998, キ00053, 近世文学, 国語, , |
309657 | 芥川龍之介「河童」の光景(一)・山に登る「僕」, 松本常彦, 北九州大学国語国文学, , 10, 1998, キ00053, 近代文学, 著作家別, , |
309658 | 太宰文芸に潜む美学―美学としてのダンディズム, 三上昌幾, 国語国文学(弘前大), , 20, 1998, ヒ00210, 近代文学, 著作家別, , |
309659 | 研究ノート 「新しい女」をめぐる言説について, 奥田浩司, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 一般, , |
309660 | 斎宮女御徽子女王の研究―「山里」の歌を中心として, 佐藤章子, 国語国文学(弘前大), , 20, 1998, ヒ00210, 中古文学, 和歌, , |
309661 | 自筆本『奥の細道』の貼り紙部分についての検討―三角形構成説の可能性, 沈美雪, 国語国文学(弘前大), , 20, 1998, ヒ00210, 近世文学, 連歌・俳諧, , |
309662 | 志賀直哉「和解」論―墓地に眠る三人と言葉, 水洞幸夫, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309663 | 日光輪王寺蔵『諸事表白』所収説話の方法(下)―漢文翻訳の表現とその意図をめぐって, 山本真吾, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 中世文学, 仏教文学・神道, , |
309664 | 妖怪伝説を集める―教材と地域を結び、そして妖怪現象を考える授業, 蔵本隆博, 北九州大学国語国文学, , 10, 1998, キ00053, 国語教育, 読むこと, , |
309665 | 金東仁の初期作品と『白樺』の文芸運動, 金希貞, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 一般, , |
309666 | 豊後国風土記にみる土蜘蛛について, 大参理恵子, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 上代文学, 風土記, , |
309667 | 大伴家持の進取性―旋頭歌・仏足石歌の歌学びから, 広岡義隆, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 上代文学, 万葉集, , |
309668 | 『源平盛衰記』における「運命」の展開―末の運命, 森田喜郎, 弘学大語文, , 23・24, 1998, ヒ00145, 中世文学, 軍記物語, , |
309669 | 続々、文学の修辞学―『野ざらし紀行』における「マーク・アップ」の形成, 浜森太郎, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 近世文学, 連歌・俳諧, , |
309670 | 長野県南部における意志・勧誘表現の実態と動向, 今村かほる, 弘学大語文, , 23・24, 1998, ヒ00145, 国語, 方言, , |
309671 | 賢治と『万葉集』―宮沢賢治における万葉受容をめぐって, 下西善三郎, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309672 | 北村透谷『井上博士と基督教徒』論―メソジスト的「ポジチーブの道徳」に対する「学者」擁護論の展開, 尾西康充, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 近代文学, 著作家別, , |
309673 | 現代の談話にみられる相づちの研究―発話権獲得時の相づちについて, 畠山真由美, 弘学大語文, , 23・24, 1998, ヒ00145, 国語, 言語生活, , |
309674 | 私小説という美学イデオロギー―中村光夫『風俗小説論』の戦略, 柳瀬善治, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 近代文学, 著作家別, , |
309675 | 「道順説明」における参照点機能と表現類型―地図の図形認知に基づいた異なり, 村上恵, 三重大学日本語学文学, , 9, 1998, ミ00025, 国語, 文体・文章, , |
309676 | 『本朝麗藻』全注釈(47)―作品(上の13)について其五, 今浜通隆, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 中古文学, 漢文学, , |
309677 | 『伊豆の踊子』再考―葛藤する<語り>と別れの場面における主語の問題, 三川智央, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309678 | 大君の死と中の君の結婚―皇統の血の堅持, 望月郁子, 人文論叢(二松学舎大), , 61, 1998, ニ00100, 中古文学, 物語, , |
309679 | 人麻呂の伝承的世界と吉野―『万葉集』の受容と名所歌枕, 横山聡, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 上代文学, 万葉集, , |
309680 | 「貧窮問答歌」の一考察, 清水道子, 人文論叢(二松学舎大), , 61, 1998, ニ00100, 上代文学, 万葉集, , |
309681 | 『大鏡』の歴史認識―「君臣関係、血縁関係」について, 松本治久, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 中古文学, 歴史物語, , |
309682 | 極北の文学としての「歯車」論, 山田義博, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309683 | 三島由紀夫「岬にての物語」論, 吉沢慎吾, 人文論叢(二松学舎大), , 61, 1998, ニ00100, 近代文学, 著作家別, , |
309684 | 雨海博洋他編『歌語り・歌物語事典』, 保科恵, 人文論叢(二松学舎大), , 61, 1998, ニ00100, 中古文学, 書評・紹介, , |
309685 | 伊藤整とピランデルロ―他者意識の介在, 小川喜代美, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309686 | 大鏡本文の性格―池田本と萩野本について(三), 根本敬三, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 中古文学, 歴史物語, , |
309687 | 『雪中梅』についての国語学的研究(その二), 鈴木英夫 国沢裕美子 田中麻美, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 近代文学, 著作家別, , |
309688 | 『水鏡』谷森本(谷―367)の本文の異同について, 加藤歌子, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 中古文学, 歴史物語, , |
309689 | 並立の「と」について―日本語教育と関連して, 鈴木英夫 木下多衣子, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 国語, 文法, , |
309690 | 『古事記』神話―神の仮面, 高橋きわ, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 上代文学, 神話, , |
309691 | 教材研究 那須与一―『平家物語』巻第十一, 深沢邦弘, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 国語教育, 読むこと, , |
309692 | 石川淳「履霜」試論(上)―「白描」及び高村光太郎「堅冰いたる」との関係を中心に, 杉浦晋, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309693 | 『菅家文草』巻三注釈稿(四), 佐藤信一, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 中古文学, 漢文学, , |
309694 | 『春色辰巳園』についての一考察, 杉崎夏夫, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 近世文学, 小説, , |
309695 | 『うつほ物語』語彙雑考(六)―「おもと」「父(てて)」「童部」, 室城秀之, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 中古文学, 物語, , |
309696 | 『罪と罰』と北村透谷, 竹田日出夫, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 近代文学, 著作家別, , |
309697 | 早歌『撰要両曲巻』「続遺抄」の研究―比企助員の仕事をめぐって, 外村南都子, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 中世文学, 歌謡, , |
309698 | 日の出島, 塚越和夫, 武蔵野女子大学紀要, 33-1, 38, 1998, ム00080, 近代文学, 著作家別, , |
309699 | 太宰治「駈込み訴へ」試論―<ヨハネ伝>をめぐる基礎的作業を中心として, 三谷憲正, 金沢大学国語国文, , 23, 1998, カ00500, 近代文学, 著作家別, , |
309700 | 正宗白鳥『何処へ』論―「確信」することの難しさ, 佐藤ゆかり, 国文白百合, , 29, 1998, コ01090, 近代文学, 著作家別, , |