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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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320701 | 日朝両言語における依頼表現の違い, 河村光雅, 日本語・日本文化, , 25, 1999, ニ00255, 国語, 対照研究, , |
320702 | 亀井秀雄・松木博編著『朝天虹ヲ吐ク―志賀重昂「在札幌農学校第弐年記中日記」』, 寺田達也, 国語と国文学, 76−3, 903, 1999, コ00820, 近代文学, 書評・紹介, , |
320703 | <インタヴュー> デカダンスからパッションへ, 藤沢周 湯山玲子 越川道夫, 文芸, 37-4, , 1998, フ00426, 近代文学, 著作家別, , |
320704 | 六条院の女楽・奏者の排列に関する一考察, 今野鈴代, 鶴見日本文学, , 3, 1999, ツ00100, 中古文学, 物語, , |
320705 | 「西園寺実兼 全歌集」各句索引, 石沢一志, 鶴見日本文学, , 3, 1999, ツ00100, 中世文学, 和歌, , |
320706 | 憑依と神婚―異類婚姻譚の発生, 岡部隆志, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 国文学一般, 説話・昔話, , |
320707 | <対談> 天使と地獄と、お地蔵さま, 藤沢周 加門七海, 文芸, 37-4, , 1998, フ00426, 近代文学, 著作家別, , |
320708 | 荒木田守武の俳諧―初期俳諧の流れの中で, 山田喜美子, 鶴見日本文学, , 3, 1999, ツ00100, 中世文学, 連歌, , |
320709 | 歴史叙述とシャーマニズム―『日本書紀』を中心に, 津田博幸, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 上代文学, 古事記・日本書紀, , |
320710 | 福永武彦「草の花」論―第二の手帳より―近代における愛の不毛, 吉田麻生, 鶴見日本文学, , 3, 1999, ツ00100, 近代文学, 著作家別, , |
320711 | 神歌と憑依―宮古島狩俣の神歌を対象に, 内田順子, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 国文学一般, 南島文学, , |
320712 | 「内侍」を演じる女房―<書く>清少納言の位相, 石坂妙子, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 中古文学, 日記・随筆, , |
320713 | 小特集「文字コード問題」とは何か<インタヴュー> 透明性は批評を封殺する―言葉のもうひとつの現場から, 鈴木一誌 金井久美子, 文芸, 37-4, , 1998, フ00426, 国語, 文字・表記, , |
320714 | 翻刻『仮名文章娘節用』(後編), 鶴見人情本読書会, 鶴見日本文学, , 3, 1999, ツ00100, 近世文学, 小説, , |
320715 | 生霊事件と噂の視点―『源氏物語』のシャーマニズム, 石井正己, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 中古文学, 物語, , |
320716 | 小特集「文字コード問題」とは何か 「六万四千漢字」への批評、あるいは問いかけ―「テクストは文字の集合」か?, 鈴木一誌, 文芸, 37-4, , 1998, フ00426, 国語, 文字・表記, , |
320717 | 宇治八の宮の「死霊」をめぐって―大君を追いつめたもの、そして阿闍梨の「欲望」, 鈴木裕子, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 中古文学, 物語, , |
320718 | 是法法師(徒然草一二四段)について, 藤原正義, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 中世文学, 日記・紀行・随筆, , |
320719 | 有働裕著『西鶴 はなしの想像力』, 篠原進, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 近世文学, 書評・紹介, , |
320720 | 小特集「文字コード問題」とは何か 漢字は燃えているか?―最近の漢字をめぐる動きと東大明朝, 柴田忠男, 文芸, 37-4, , 1998, フ00426, 国語, 文字・表記, , |
320721 | 千葉正昭著『記憶の風景―久保田万太郎の小説』, 柳沢孝子, 日本文学/日本文学協会, 48-5, 551, 1999, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
320722 | 高橋博史著『国文学書下ろしシリーズ 芥川文学の達成と模索―「芋粥」から「六の宮の姫君」まで』, 庄司達也, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
320723 | 竹内栄美子著『中野重治<書く>ことの倫理』, 古江研也, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
320724 | 字音形態素考, 野村雅昭, 国語と国文学, 76−5, 905, 1999, コ00820, 国語, 音声・音韻・アクセント, , |
320725 | 前田角蔵著『文学の中の他者―共存の深みへ』, 馬場重行, 日本文学/日本文学協会, 48−5, 551, 1999, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
320726 | 星の匂い―元禄の詩語をめぐる愛にみちた考察―飯島耕一著『「虚栗」の時代―芭蕉と其角と西鶴と』, 高田衛, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 近世文学, 書評・紹介, , |
320727 | 構造字彙論, 伊藤雅光, 国語と国文学, 76−5, 905, 1999, コ00820, 国語, 文字・表記, , |
320728 | 神話とスピリチュアリティ, 斎藤英喜, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 上代文学, 神話, , |
320729 | 教えられるが教えていいのか, 竹村信治, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 国語教育, 読むこと, , |
320730 | 追悼 田村隆一<座談会> 壮烈な「労働」を続ける詩魂, 長谷川龍生 大岡信 吉増剛造 佐々木幹郎, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 近代文学, 著作家別, , |
320731 | ことばが選ぶもの、ことばを選ぶもの, 奥村悦三, 国語と国文学, 76−5, 905, 1999, コ00820, 上代文学, 古事記・日本書紀, , |
320732 | 『舞姫』から『ダディ』へ/『ダディ』から『舞姫』へ, 高橋修, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 近代文学, 著作家別, , |
320733 | 追悼 田村隆一 田村隆一年譜, 田野倉康一, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 近代文学, 著作家別, , |
320734 | 漢字で書かれたことば―訓読的思惟をめぐって, 瀬間正之, 国語と国文学, 76−5, 905, 1999, コ00820, 上代文学, 国語, , |
320735 | “教育”というメディア―戦時期の児童映画『風の又三郎』を一ケースとして, 米村みゆき, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 国語教育, 読むこと, , |
320736 | 追悼 田村隆一 田村隆一著作目録, 田野倉康一, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 近代文学, 著作家別, , |
320737 | 河添房江著『性と文化の源氏物語 書く女の誕生』, 葛綿正一, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 中古文学, 書評・紹介, , |
320738 | 七世紀における日本語の文章表記, 小谷博泰, 国語と国文学, 76−5, 905, 1999, コ00820, 上代文学, 国語, , |
320739 | <対談> 戦後を思考する「論理」はどこにあるか, 北川透 瀬尾育生, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 近代文学, 一般, , |
320740 | 「清荒礒見来吾」―人麻呂歌集の一位相, 岩下武彦, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 上代文学, 万葉集, , |
320741 | 阿部泰郎著『湯屋の皇后』の越境, 三田村雅子, 日本文学/日本文学協会, 48-4, 550, 1999, ニ00390, 中世文学, 書評・紹介, , |
320742 | 西村好子著『散歩する漱石―詩と小説の間』, 工藤京子, 日本文学/日本文学協会, 48−4, 550, 1999, ニ00390, 近代文学, 書評・紹介, , |
320743 | 不可能性としての<東北>―赤坂憲雄著『東北学へ』三部作(作品社)を読む, 佐藤幹夫, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 国文学一般, 書評・紹介, , |
320744 | 朗読私論9 音声のみの詩の成立に向けて, 楠かつのり, 現代詩手帖, 41-10, , 1998, ケ00303, 近代文学, 詩, , |
320745 | 音声・表記―百年前の日本語の実態を現代と対照させて 二〇世紀の音声, 清水康行, 国文学解釈と鑑賞, 64−7, 818, 1999, コ00950, 国語, 音声・音韻・アクセント, , |
320746 | 特集・詩のないところに響くことば<対談> 大衆社会の「賢者」と「愚民」―<オウム>以後、批評の現在, 呉智英 小浜逸郎, 現代詩手帖, 41-11, , 1998, ケ00303, 近代文学, 詩, , |
320747 | 日本語の一世紀, 古田東朔, 国文学解釈と鑑賞, 64−7, 818, 1999, コ00950, 国語, 一般, , |
320748 | 安吾追走1―「紫大納言」まで, 嶋田彩司, 明治学院論叢, 60, 621, 1999, メ00016, 近代文学, 著作家別, , |
320749 | 興福寺蔵 明治四十四年『慈恩会註記』, 松尾恒一, 大倉山論集, , 43, 1999, オ00114, 国文学一般, 古典文学, , |
320750 | 本好き人好き112 余が新聞に志した動機, 谷沢永一, 国文学, 44-1, 636, 1999, コ00940, 近代文学, 一般, , |