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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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382701 | 研究ノート 律令天皇制儀礼の基礎的構造―高御座に関する考察から, 吉江崇, 史学雑誌, 112-3, , 2003, Z00T:し:009:001, 上代文学, 一般, , |
382702 | 東大寺別当の成立, 佐藤全敏, 日本史研究, , 490, 2003, Z00T:に:039:001, 中古文学, 一般, , |
382703 | 日本美術史と「女」, 池田忍, 歴史評論, , 634, 2003, Z00T:れ:003:001, 近代文学, 一般, , |
382704 | <講演> 谷川俊太郎の魅力, 中村稔, 軽井沢高原文庫通信, , 56, 2003, カ00578, 近代文学, 著作家別, , |
382705 | 玉井力著『平安時代の貴族と天皇』, 大津透, 史学雑誌, 112-8, , 2003, Z00T:し:009:001, 中古文学, 書評・紹介, , |
382706 | 溝口睦子著『王権神話の二元構造―タカミムスヒとアマテラス』, 菊地照夫, 歴史評論, , 634, 2003, Z00T:れ:003:001, 上代文学, 書評・紹介, , |
382707 | 浦長瀬隆著『中近世日本貨幣流通史―取引手段の変化と要因』, 安国良一, 日本史研究, , 491, 2003, Z00T:に:039:001, 国文学一般, 書評・紹介, , |
382708 | 伊藤幸司著『中世日本の外交と禅宗』, 川本慎自, 日本史研究, , 490, 2003, Z00T:に:039:001, 中世文学, 書評・紹介, , |
382709 | 中世「禅律」仏教と「禅教律」十宗観, 大塚紀弘, 史学雑誌, 112-9, , 2003, Z00T:し:009:001, 中世文学, 一般, , |
382710 | 松屋の女房―「かけはしの記」のうち(3), 伊吹純, 子規庵春秋, , 9, 2003, シ00104, 近代文学, 著作家別, , |
382711 | 高牧実著『近世の都市と祭礼』, 渡辺浩一, 歴史評論, , 634, 2003, Z00T:れ:003:001, 近世文学, 書評・紹介, , |
382712 | 高瀬弘一郎著『キリシタン時代の貿易と外交』, 岡美穂子, 日本史研究, , 491, 2003, Z00T:に:039:001, 近世文学, 書評・紹介, , |
382713 | 藪田貫編『近世の畿内と西国』, 戸森麻衣子, 日本史研究, , 490, 2003, Z00T:に:039:001, 近世文学, 書評・紹介, , |
382714 | 田村円澄著『古代国家と仏教経典』, 三舟隆之, 歴史学研究, , 777, 2003, Z00T:れ:002:001, 上代文学, 書評・紹介, , |
382715 | 越境する表現―「子規はて知らずの記<草稿>」を読む, 釜田初音, 子規庵春秋, , 9, 2003, シ00104, 近代文学, 著作家別, , |
382716 | 「酢牡蠣がある」―子規の「奥羽行脚」, 村松和夫, 子規庵春秋, , 9, 2003, シ00104, 近代文学, 著作家別, , |
382717 | 「大寺制」再考―7世紀を中心として, 三舟隆之, 歴史学研究, , 773, 2003, Z00T:れ:002:001, 上代文学, 一般, , |
382718 | 桜井由幾・菅野則子・長野ひろ子編『ジェンダーで読み解く江戸時代』, 阪由紀子, 日本史研究, , 491, 2003, Z00T:に:039:001, 近世文学, 書評・紹介, , |
382719 | 蓑島栄紀著『古代国家と北方社会』, 樋口知志, 歴史学研究, , 780, 2003, Z00T:れ:002:001, 国文学一般, 書評・紹介, , |
382720 | 『大鏡』の時代認識に関する覚書―「ただ近きほど」を手がかりに, 木村茂光, 歴史評論, , 637, 2003, Z00T:れ:003:001, 中古文学, 歴史物語, , |
382721 | 新収蔵の佐竹永海筆二作品について, 鈴木泉, 世田谷区立郷土資料館だより, , 39, 2003, セ00254, 近世文学, 一般, , |
382722 | 『栄花物語』と上東門院彰子, 服藤早苗, 歴史評論, , 637, 2003, Z00T:れ:003:001, 中古文学, 歴史物語, , |
382723 | 古代王権と贄, 亀谷弘明, 歴史学研究, , 781, 2003, Z00T:れ:002:001, 上代文学, 一般, , |
382724 | <インタビュー> 文学研究と歴史研究―西郷信綱氏に聞く, 西郷信綱 木村茂光 竹内光浩 戸川点, 歴史評論, , 637, 2003, Z00T:れ:003:001, 国文学一般, 文学論・国文学論, , |
382725 | 明治六年松本小教院事件―教部省教化政策の地方的展開、あるいは「教化」と「教育」のはざま, 谷川穣, 日本史研究, , 492, 2003, Z00T:に:039:001, 近代文学, 一般, , |
382726 | 王朝の<みやび>―「産ぶ屋」の賀歌の政治学, 小嶋菜温子, 歴史評論, , 637, 2003, Z00T:れ:003:001, 中古文学, 一般, , |
382727 | 学芸員資料ノート 島崎藤村の手紙―弟子・権藤誠子が残した資料から, 本多真紀, 仙台文学館ニュース, , 4, 2003, セ00329, 近代文学, 著作家別, , |
382728 | 軍記物語に見る死刑・梟首, 戸川点, 歴史評論, , 637, 2003, Z00T:れ:003:001, 中世文学, 軍記物語, , |
382729 | 日本の韻文はなぜ短縮化への道を歩んだのか?―高文脈言語としての日本語, 小池清治, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 国文学一般, 和歌, , |
382730 | 近世の「国学」的言説とイデオロギー状況, 小野将, 歴史学研究, , 781, 2003, Z00T:れ:002:001, 近世文学, 国学・和歌, , |
382731 | 『太平記』の時代にみる天神縁起物語, 竹内光浩, 歴史評論, , 637, 2003, Z00T:れ:003:001, 中世文学, 説話・唱導・縁起, , |
382732 | 今鏡の表現(一), 大木正義, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 中古文学, 歴史物語, , |
382733 | 知の国学的展開と近世後期の地域社会, 小林准士, 歴史学研究, , 781, 2003, Z00T:れ:002:001, 近世文学, 国学・和歌, , |
382734 | 日本における日本文化研究と外国文化研究, 川本皓嗣, 『知の新視界』, , , 2003, オ0:162, 国文学一般, 文学論・国文学論, , |
382735 | 永井荷風訳「死のよろこび」を読む, 亀井俊介, 『知の新視界』, , , 2003, オ0:162, 近代文学, 著作家別, , |
382736 | 教材研究・南木佳士『ウサギ』―一人称視点「私」からの描写の整理, 小倉智史, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 近代文学, 著作家別, , |
382737 | 研究ノート 多摩郡における『新編武蔵風土記稿』の編纂に伴う廻村調査の一事例, 矢沢湊, 世田谷区立郷土資料館だより, , 38, 2003, セ00254, 近世文学, 一般, , |
382738 | 授業のモンタージュ(2)―テーマについて意見を持たせる授業の在り方, 見目宗弘, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 国語教育, 読むこと, , |
382739 | 蘆花の『不如帰』とジェイムズの『鳩の翼』の比較考察―生活文化の視点から, 秋山正幸, 『知の新視界』, , , 2003, オ0:162, 近代文学, 著作家別, , |
382740 | 『平家公達草紙』の維盛像, 馬場淳子, 『「平家物語」の転生と再生』, , , 2003, チ4:631, 中世文学, 軍記物語, , |
382741 | 草稿を読むおもしろさ, 吉田城, 『知のたのしみ学のよろこび』, , , 2003, ノ0:80, 国文学一般, 文学論・国文学論, , |
382742 | 総合的な学習の時間の基礎となる国語科教育―学習活動「情報」に関わる言語活動を中心に, 光野公司郎, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 国語教育, 一般, , |
382743 | <講演>第31回朔太郎忌 萩原朔太郎雑感―「浦」について―萩原朔太郎論のための試み, 中村稔, 前橋文学館報, , 24, 2003, マ00019, 近代文学, 著作家別, , |
382744 | 島崎藤村『破戒』から学ぶ―文学的意匠として「遺伝」をどう読むか, 佐藤三武朗, 『知の新視界』, , , 2003, オ0:162, 近代文学, 著作家別, , |
382745 | バラの匂いと哲学, 藤田正勝, 『知のたのしみ学のよろこび』, , , 2003, ノ0:80, 近代文学, 著作家別, , |
382746 | 宮内卿の文学的出発―新古今初学者の創作態度として, 長嶋和彦, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 中世文学, 和歌, , |
382747 | 説話を呼ぶ歌―「待宵の小侍従」を一例に, 石川由布子, 『「平家物語」の転生と再生』, , , 2003, チ4:631, 中世文学, 和歌, , |
382748 | 寺山修司のラジオドラマ『コメット・イケヤ』, 守安敏久, 宇大国語論究, , 14, 2003, ウ00023, 近代文学, 著作家別, , |
382749 | 一流の学者、二流の学者, 日野龍夫, 『知のたのしみ学のよろこび』, , , 2003, ノ0:80, 近世文学, 小説, , |
382750 | 虎の書跡―ボルヘスと中島敦, 諸坂成利, 『知の新視界』, , , 2003, オ0:162, 近代文学, 著作家別, , |