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No. | 題名 , 執筆者名 , 誌著名 , 巻号 , 通巻 , 発表年, 国文研請求記号, 時代分類, 分野, 英文題, 英文誌 |
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388351 | 尾崎紅葉における形容語での「可」の用字―初期作品を中心に, 増井典夫, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 近代文学, 著作家別, , |
388352 | ピーター・タウンゼント作・間庭恭人訳『ナガサキの郵便配達』を読む―重ね合わされた二つの声, 田崎弘章, 原爆文学研究, , 3, 2004, ケ00326, 国語教育, 読むこと, , |
388353 | 仏教関連古筆切資料考―「真光院切」「三部仮名抄切」「星切」「三帖和讃切」, 小野恭靖, 学大国文, , 47, 2004, カ00260, 中世文学, 歌謡, , |
388354 | 彷徨する『それから』―「ある文学者の劇評」をてがかりに, 佐々木亜紀子, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 近代文学, 著作家別, , |
388355 | <シンポジウム>口承文芸の研究と継承―遠野からの発信 遠野と口承文芸, 石井正己, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 近代文学, 著作家別, , |
388356 | 動詞慣用句の意味的固定性を計る方法―統語的操作を手段として, 石田プリシラ, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 文法, , |
388357 | 所有物主語の受身文における視点違反の判断と出現様相について, 〓銀貞, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 文法, , |
388358 | 宗長連歌資料二種, 岩下紀之, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 中世文学, 連歌, , |
388359 | 石井正己著『柳田国男と遠野物語』石井正己監修、青木俊明・表賢司・菅沼秀行・多比羅拓編『遠野物語辞典』石井正己編著『昔話の伝承と資料に関する総合的研究』, 川森博司, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 近代文学, 書評・紹介, , |
388360 | 重信幸彦著『<お話>と家庭の近代』, 野村典彦, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 近代文学, 書評・紹介, , |
388361 | 『小坂殿十二番御歌合』について, 日比野浩信, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 近世文学, 国学・和歌, , |
388362 | 「模様」の報告用法について, 佐藤琢三, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 文法, , |
388363 | 時代小説の冒頭表現, 野浪正隆, 学大国文, , 47, 2004, カ00260, 近代文学, 小説, , |
388364 | 川島秀一著『漁撈伝承』, 花部英雄, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 国文学一般, 書評・紹介, , |
388365 | 動詞の意味から見た受身文の多様性と連続性―「打たれる」を対象として, 林青樺, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 文法, , |
388366 | 近世後期上方におけるンの一用法, 村上謙, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 近世文学, 国語, , |
388367 | 『とりかへばや物語』冒頭にみるもう一つの<ねじれ>について, 近藤雅子, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 中古文学, 物語, , |
388368 | 森田良行著『日本語文法の発想』, 田中寛, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 書評・紹介, , |
388369 | 田中章夫著『近代日本語の文法と表現』『近代日本語の語彙と語法』, 野村雅昭, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 書評・紹介, , |
388370 | 辺恩田著『語り物の比較研究 韓国のパンソリ・巫歌と日本の語り物』, 依田千百子, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 国文学一般, 書評・紹介, , |
388371 | 国立国語研究所編『方言文法全国地図5』, 友定賢治, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 書評・紹介, , |
388372 | 武田正著『昔話学序説』, 伊藤龍平, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 国文学一般, 書評・紹介, , |
388373 | 日本語学会2004年度春季大会国際シンポジウム報告 「世界の日本語研究の新たな発展を求めて」―日本語学会発会・国語学会60周年記念国際シンポジウム, 井上優, 国語学, 55-4, 219, 2004, コ00570, 国語, 一般, , |
388374 | 薦田治子著『平家の音楽 当道の伝統』, 藤久真菜, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 中世文学, 書評・紹介, , |
388375 | 『今とりかへばや』女中納言の密通物語―『源氏物語』若紫巻の擬似物語として, 谷沢明子, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 中古文学, 物語, , |
388376 | 特集apple greenの草原・賢治と訪ねる伊豆大島 大島と賢治, 中谷俊雄, 賢治研究, , 92, 2004, ケ00268, 近代文学, 著作家別, , |
388377 | 野村敬子著『渋谷むかし口語り 区民が紡ぐ昭和』, 重信幸彦, 口承文芸研究, , 27, 2004, コ00086, 国文学一般, 書評・紹介, , |
388378 | 今昔物語集に見る和漢の層別と意味関係―<祈ル>語彙の分析を通して, 田中牧郎, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 中古文学, 説話, , |
388379 | 『和泉式部日記』の視線―超越的視点の再吟味を通して, 秋沢亙, 活水日文, , 45, 2004, カ00433, 中古文学, 日記・随筆, , |
388380 | 国家イデオロギーと近代日本文学の海外拡散過程に対する研究―東アジアという視座を通して, 許錫, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 近代文学, 一般, , |
388381 | 特集apple greenの草原・賢治と訪ねる伊豆大島 三原三部「作品と鑑賞」, 梅田えりか, 賢治研究, , 92, 2004, ケ00268, 近代文学, 著作家別, , |
388382 | 『宇治拾遺物語』の注釈書におけるある問題―底本「はら」の処理をめぐって, 橋本博幸, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 中世文学, 説話・唱導・縁起, , |
388383 | 現代社会に巣くう「心の闇」―古典和歌に学ぶ, 野中和孝, 活水日文, , 45, 2004, カ00433, 国文学一般, 和歌, , |
388384 | 近世・近代における「一五一十・一伍一什」, 羅工洙, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 国語, 語彙・意味, , |
388385 | 軍記物語と中世史論のなかの<謀叛>, 張永〓, 愛知淑徳大学国語国文, , 27, 2004, ア00106, 中世文学, 軍記物語, , |
388386 | 西周の転用語について, 手島邦夫, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 近代文学, 著作家別, , |
388387 | 次につながる物語―「狼森と笊森、盗森」の一考察, 森義真, 賢治研究, , 92, 2004, ケ00268, 近代文学, 著作家別, , |
388388 | 近・現代の「~げ」と「~そうだ」について, 漆谷広樹, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 国語, 文法, , |
388389 | 浅井了意の和歌意識の根元―<普遍>への糸口, 常吉由樹子, 活水日文, , 45, 2004, カ00433, 近世文学, 小説, , |
388390 | 平安・鎌倉時代の公家日記における接頭語「打(ウチ)」, 後藤英次, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 国語, 文法, , |
388391 | 「彼岸過迄」について(下), 奥野政元, 活水日文, , 45, 2004, カ00433, 近代文学, 著作家別, , |
388392 | 大伴家持 幻想の雪歌, 松永かをり, 近畿大学日本語・日本文学, , 6, 2004, キ00613, 上代文学, 万葉集, , |
388393 | 「霧」の和歌表現史, 百留恵美子, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 国文学一般, 和歌, , |
388394 | 大伴家持仏教論―無常を超えて, 牛谷隆介, 近畿大学日本語・日本文学, , 6, 2004, キ00613, 上代文学, 万葉集, , |
388395 | 「月夜のでんしんばしら」を読む, 村上英一, 賢治研究, , 93, 2004, ケ00268, 近代文学, 著作家別, , |
388396 | 志賀直哉「和解」論―和解の重層性, 吉岡真緒, 活水日文, , 45, 2004, カ00433, 近代文学, 著作家別, , |
388397 | 六位の笏と、辰巳から見た『枕草子』の章段構成―隠し題としての「西、東」の想定, 古瀬雅義, 国語国文論集, , 34, 2004, コ00780, 中古文学, 日記・随筆, , |
388398 | 動詞の連体形, 大木一夫, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 中古文学, 国語, , |
388399 | 仙台市方言における談話標識の出現傾向, 琴鐘愛, 国語学研究, , 43, 2004, コ00580, 国語, 方言, , |
388400 | 今此娑婆に掴みどりはなし―『日本永代蔵』「身代かたまる淀川の漆」の没落譚をめぐって, 浜田泰彦, 近畿大学日本語・日本文学, , 6, 2004, キ00613, 近世文学, 小説, , |